ニューストップ > スポーツニュース > 高校・アマ野球ニュース > 花巻東と智辯和歌山で異なる木製バットの使い分け 佐々木洋監督が期… プライド センバツ 左翼 野村克也 甲子園球場 高校野球 スポーツニュース・トピックス Sportiva 花巻東と智辯和歌山で異なる木製バットの使い分け 佐々木洋監督が期待 2025年8月10日 7時20分 リンクをコピーする 両チーム合わせて4選手が木製バットを使う。近年の高校野球で、そんな試合を初めて見た。8月8日、甲子園球場での花巻東(岩手)対智辯和歌山(和歌山)の1回戦。花巻東、智辯和歌山ともに2選手ずつ、木製バットを使用して出場したのだ。ただし、用途は両チームで180度異なっていた。花巻東は4番・古城大翔(2年)、5番・赤間史弥(2年)が木製バットを携えて打席に入った。古城は身長180センチ、体重94キロ。赤間は 記事を読む