先日、末娘と地元の渡し舟の会に参加してまいりました。自転車をこぎこぎ、河川敷の川辺に到着したときにはすでに汗びっしょり。さらに、強烈な紫外線が容赦なく、命よりも大事なわが髪と頭皮を痛めつけてきます。しかし、日焼け止めスプレーと日傘で髪と頭皮をガードした私に怖いものなどありません。娘が乗船し、静々と進んでいく渡し舟の風流な光景を見守りながら、しっかり髪と頭皮も守ることができ、娘も私もご満悦。帰宅後は