ニューストップ > 車ニュース > 電気自動車界のパイオニア「日産リーフ」大幅進化したバッテリーの温… SU 世界初 クルマ モデル タイヤ アウトドア 停電 駐車場 日産リーフ クーペ ドライブ CORISM 電気自動車界のパイオニア「日産リーフ」大幅進化したバッテリーの温度管理 2025年6月23日 10時15分 リンクをコピーする 電気自動車界のパイオニアが日産リーフ 2010年12月、登録車では世界初となる量産BEV(バッテリー電気自動車)として登場した初代ZE01型日産リーフ(LEAF)。全長4,445mmというボディサイズで、Cセグメントのコンパクトカテゴリーに投入された。まさに、BEV界のパイオニアともいえるモデル。初代リーフはデビュー時、容量24kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載し、一充電走行距離(航続距離)は200?(JC08モード)だっ 記事を読む