日本サッカー協会(JFA)は11日、モーリスレベロトーナメント(旧トゥーロン国際大会)に出場しているU-20日本代表において、9選手がクラブ事情により離脱することを発表した。離脱するのはGKピサノアレックス幸冬堀尾(名古屋)、GK荒木琉偉(G大阪)、DF市原吏音(大宮)、DF高橋仁胡(C大阪)、DF梅木怜(今治)、DF佐藤海宏(鹿島)、MF大関友翔(川崎F)、MF横山夢樹(今治)、FW神田奏真(川崎F)の9選手。これに伴う追加招集はない。グルー