ニューストップ > スポーツニュース > 国内・Jリーグニュース > 横浜F・マリノスの失点を分析「中盤の選手の守備意識の低さ」 近藤直也 ランチ 木下康介 せき サイドバック ジョギング アサイ 横浜F・マリノス 柏レイソル サッカーダイジェストWeb 横浜F・マリノスの失点を分析「中盤の選手の守備意識の低さ」 2025年5月15日 17時49分 リンクをコピーする 5月14日に行なわれた延期分のJ1第14節で、横浜F・マリノスと柏レイソルが日産スタジアムで対戦。2−0でアウェーチームが勝利を収めた。試合後に、柏OBで元日本代表DFの近藤直也氏が自身のXを更新。横浜FMの2つの失点を分析した。スコアレスで迎えた56分、左右に揺さぶられ、最後は小泉佳穂のダイレクトシュートで被弾。近藤氏は「中盤の選手の守備意識の低さ」を指摘した。「柏の選手が右サイドでボールを持ち、バック 記事を読む