ニューストップ > 海外ニュース > 中国ニュース > 台湾の「記念日・節日実施条例」可決 今後の春節連休は最低でも7連休… 春節 旧正月 連休 孔子 国会議員 メーデー 正月 台湾 海外・国際ニュース 中央社フォーカス台湾 台湾の「記念日・節日実施条例」可決 今後の春節連休は最低でも7連休に 2025年5月9日 18時19分 リンクをコピーする (台北中央社)立法院院会(国会本会議)は9日、国定休日(国民の祝日)を新たに4日追加することを盛り込んだ「記念日・節日実施条例」案を可決した。総統の公布を経て施行される。同条例が施行されれば、今後の春節(旧正月)連休は最低でも7連休になる。現行の「記念日・節日実施弁法」は行政命令であるため、野党・民衆党立法院党団(国会議員団)や野党・国民党、無所属の一部議員が法律への引き上げを提案していた。法案によ 記事を読む