ニューストップ > スポーツニュース > 海外サッカーニュース > アルゼンチン出身のローマ教皇が88歳で死去 南米で「奇跡」起こした? 大勢 南米 平和 アメリカ 奇跡 ベネディクト16世 パラグアイ シスコ カフー ブラジル 山口県 サッカーダイジェストWeb アルゼンチン出身のローマ教皇が88歳で死去 南米で「奇跡」起こした? 2025年5月3日 17時36分 リンクをコピーする 復活祭翌日の4月21日、アルゼンチン出身のローマ教皇フランシスコが亡くなった。88歳だった。 2013年5月、南アメリカ大陸出身者で初めてローマ教皇に選出され、2か月後、最初の外遊先に世界最多のカトリック信者(推定1億8000万人)を擁するブラジルを選んだ。 リオのコパカバーナ海岸で行なわれたミサには、空前絶後の370万人が集まった。15年には、ボリビア、エクアドル、パラグアイを、16年には母国アルゼン 記事を読む