日本ハムは、皮なしタイプで新たなウインナー市場構築を目指す「モーニングサーブ」の再販や、「シャウエッセン 北海道プレミアム」などの発売で、通常のあらびきタイプが7割を占めるウインナー市場で消費者の選択の幅を広げ、売場の再活性化を図る。一方、「中華名菜」は、ノントレー化で環境対応をさらに加速させるほか、カット野菜の活用で調理時間短縮、廃棄ロス削減も推進する。1月17日に東京都内でメディア向け新商品発表会