ニューストップ > 仕事・教育ニュース > 柴山昌彦氏「教育勅語のアレンジ検討に値」会見に批判相次ぐ 教育勅語 学校教育 キャリコネニュース 柴山昌彦氏「教育勅語のアレンジ検討に値」会見に批判相次ぐ 2018年10月3日 13時9分 リンクをコピーする 第4次安倍内閣発足に伴う内閣改造が10月2日に行われた。文部科学大臣に就任した柴山昌彦元総理補佐官は、同日に行った会見で教育勅語の内容について、「今の道徳などに使える分野があり、普遍性がある」と発言。さらに、現代的にアレンジをして検討する動きを「検討に値する」とコメントし、批判が上がっている。自由党の小沢一郎代表は、ツイッターで「なぜ戦前の教育勅語をアレンジしないといけないのか。そもそも政権そのものが 記事を読む