ニューストップ > 芸能ニュース > 芸能総合ニュース >
『世にも奇妙な物語』初のラノベ原作ドラマにオタク騒然
ガジェット通信
『ある日、爆弾が落ちてきて』あらすじある日、空からボクの上に女の子が落ちてきた。予備校生・遠山聡(松坂桃李)の上に突如降ってきた女の子・パルカ(黒木華)は、遠山の高校時代の同級生・永峰はるか(黒木華/一人二役)とうり二つ。パルカは自分のことを「人型の爆弾」と主張する。どうやら胸に付いている時計の針が12時を指すと爆発を起こしてしまうらしく、その針は胸のドキドキで進むと言って、パルカは遠山を強引にデートに誘い出す。「爆弾」を抱えた不思議な女の子と、ごく普通の男の子が織りなすSFファンタジー。突然降ってきた「人型爆弾」パルカと遠山のデート、そこにはある事実が隠されていて……。
ラノベっぽい話だと思ったらやっぱりラノベだった思春期の厨房の考えそうな安っぽいストーリーネタが尽きてラノベにも手を出すようになったか『ラピュタ』『耳をすませば』のパクリ実写ヒロインと原作表紙の萌え絵とのギャップが激しすぎるアニメ化なら良かったが、やっぱり実写化は無理がある原作に対する誠意のある映像化だったラノベ原作だと知らなければ楽しめると思う古橋センセの作品はもうちょい映像化してもいいと思う