【ライブ写真】上から登場!舞い降りたALPHA DRIVE ONE・サンウォン 『2026 MAMA
AWARDS』は、公式プラットフォーム「Mnet Plus」や「Mnet Smart+」、CS放送Mnet Japanを通じて生中継される。これにより、全世界の
K-POPファンが一体となって熱狂する場となる。
『MAMA
AWARDS』は今年、さらなる進化を遂げる。主催のCJ ENMは、オンラインとオフラインの垣根を越え、世界中のファンが一体となって楽しめる多彩な
イベントの準備を進めている。これまでも
K-POPシーンに新たな
トレンドを提示し、圧倒的なステージ演出を披露してきた『MAMA
AWARDS』。今年は「Music Makes ONE(音楽でひとつになる)」という理念のもと、授賞式に加えて、既存の枠組みを超えた多彩なプログラムを展開する。また、大阪
観光局との協力により、これまでにない新たな体験を提供する。
CJ ENMの『MAMA
AWARDS』は、1999年に「映像音楽大賞」としてスタートし、2009年には
韓国初の「アジア音楽授賞式」へと飛躍。2022年の
リブランディングを通じて、グローバルな地位を確固たるものにした。2024年には、
K-POP授賞式として初めて
アメリカ・LAと日本・大阪をつなぐリレー開催をし、アジア最大級のコンテンツ授賞式であるAACA(Asian Academy Creative Awards)にて「最優秀総合エンターテインメント番組賞(Best General Entertainment Programme)」を受賞するなど、世界的な権威が認められている。
CJ ENMの関係者は「今年の年末、新たな節目を飾るべく、早くから授賞式の準備に拍車をかけています。過去27年間積み上げてきたノウハウを凝縮し、MAMA
AWARDSだからこそ成し遂げられる圧倒的な演出はもちろん、新たな連動プログラムを通じて、これまでにない“初”の体験をお届けする予定です」としている。