【動画】名門大卒、一流企業に就職したセクシー女優!「人事部長に追及され…」業界に復帰したワケ【2021年12月2日放送】

セクシー女優の桃園怜奈は、2015年、19歳の時に現役女子大生としてAVデビューするが、約1カ月で名門大学の学生だと特定され、3作品だけリリース。翌年引退し、セクシー女優の過去を隠して一流企業に就職する。
桃園は、元々グラビアアイドル志望で知人に事務所を紹介してもらうが、「AVしかない」と言われたそう。しかし、好奇心旺盛な彼女は、「まぁ、いいか!」とやってみることに。
3本契約でAVに出演した。
デビュー1カ月後には、「大学の全員が知ってました」と話す桃園。
デビュー前、SNSに上げていた写真などからプライベートが流出し、名門大学に通っていることがバレてしまったとか。
その後も大学に通い続けたが、好奇の目にさらされる中、「なんや、この庶民どもが!」と思っていたという。
そしてセクシー女優だとバレると、同級生男子らが彼女に群がるように。
彼氏ができるまで、学校、ナンパ、クラブなどで出会った男性とワンナイト連発だったそうで、「私で興奮してくれるのがうれしい」と振り返る。

当初の契約通り、3作出してセクシー女優を引退。大学を卒業した彼女は、全国規模のCMが流れる一流企業に就職する。
しかし会社でも、入社1〜2カ月で人事部長に呼び出され、「過去にセクシー女優をしていたのでは?」と追及された桃園。しらを切り通し、約2年間、会社で働いたが、引退を惜しむファンに応える形で、2020年、24歳の時にセクシー女優に復帰。
2025年には自身の写真展を開催するなど、活動の幅を広げている。