【写真】美味しそう!115円から販売されるくら寿司“超熟成シリーズ” くら寿司が独自に開発した「超熟成シリーズ」から、「超熟成 まぐろ(一貫)」「超熟成 まふぐ(一貫)」「超熟成 真鯛(一貫)」を販売する。
定番商品である「熟成まぐろ」「熟成ふぐ」「熟成真鯛」は、独自の技術により、一定時間寝かせることで、それぞれの魚がもつ旨みを引き出しているが、“超熟成”では、さらなる旨みを追求すべく、自社セントラルキッチンの最新技術“二段階熟成”を取り入れた。
ネタに合わせた異なる熟成方法を追加で施すことで、マグロ、フグ、マダイの味わいや食感のよさを最大限に引き出した。料金は115円から。今後も魚種を増やし、展開する。
同日からは「愛媛県」フェアを開催。フェアでは、日本有数の好漁場を持つ“水産王国”愛媛の海の幸を使ったお寿司が続々と登場する。
技術的な難しさから、生産数が少ない“幻の養殖魚”とも呼ばれる「【愛媛県産】真はた(一貫)」は、しっかりとした身質と強い旨みが特徴の高級魚。2キロ前後の大型サイズを厳選し、濃厚な旨みと上品な甘みを楽しめる。
「【愛媛県産】釜揚げしらす」は、瀬戸内海で育った旨みたっぷりのシラスをスピーディーに釜揚げし、ふんわり柔らかな食感と凝縮された旨みが特徴だ。
加えて、「フルーティーフィッシュ」シリーズから2商品が登場します。「【愛媛県産】みかんぶり」は、愛媛県宇和島産の脂乗りの良いブリを、伊予柑オイルを使用した飼料で育てており、口に入れた瞬間、ブリの旨みと爽やかなみかんの風味が広がる。
「【愛媛県産】みかん真鯛」は、柑橘の皮と伊予柑オイルを混ぜ合わせた飼料で育てており、マダイ本来の旨みにみかんの爽やかな風味が加わり、上品な味わいを実現しました。ほのかにみかんが香り、生魚が苦手な方にもおすすめとなる。