2020年11月より集英社『週刊少年ジャンプ』にて連載が開始され、現在までに単行本は25巻刊行、全世界累計発行部数1500万部(デジタル版を含む)を突破(2025年8月時点)している大ヒットコミック『SAKAMOTO DAYS』。
全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本太郎は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れをしてあっさり殺し屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、 ふくよかな体型になった坂本は「坂本商店」を営んでいたが、次々と悪党が迫り来る――。
愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリー。
2025年1月より放送開始されたアニメは、瞬く間に世界を席巻! Netflixでの全世界配信では初週にして驚異の860万回視聴を記録し、日本国内では1060万回以上の視聴数を叩き出し、まさに伝説級のヒットを記録している 『SAKAMOTO DAYS』が、主演・目黒蓮、監督・福田雄一で実写映画化、4月29日(水・祝)に公開される。
そんな新時代のハイブリッドアクションエンターテインメント『SAKAMOTO DAYS』の主題歌を担当するのは、2025年にリリースされたベストアルバム『THE BEST 2020 - 2025』が 163.9 万枚(出典:2025年間 Billboard JAPAN アルバム・セールス・チャート”Top Albums Sales”)を売り上げ、さらにグループ初となるスタジアムライブを成功。国内だけに留まらず、ソウル・台北・バンコクでのポップアップイベントを開催するなど、
まさに新時代を切り開き、日本だけでなく海外まで破竹の勢いで快進撃を続けているSnow Man。
彼らはこれまで数々のドラマや映画の主題歌も担当してきており、そのたび作品に寄り添った楽曲で多くの人々を魅了してきた。そんなSnow Manが務める本作の主題歌の楽曲タイトルは『BANG!!』。パワフル且つ駆け抜けていくような疾走感あふれるメロディに、本作ならではのクールでスタイリッシュなアクションを感じさせる歌詞を乗せた、まさに本作にぴったりの楽曲となっている。目黒からは「世界中で人気の漫画である『SAKAMOTO
DAYS』の実写映画化でSnow Manが主題歌を担当させていただけることが本当に 嬉しいです! 『SAKAMOTO DAYS』の世界観が散りばめられた爽快でかっこいい楽曲になっています! メロディーも歌詞にもこだわりにこだわって、たくさんの方にエネルギーや勇気を与えられる楽曲だと思います。」とコメントが到着している。
主題歌『BANG!!』が『SAKAMOTO DAYS』という唯一無二の世界観をよりかっこよく彩っている。さらに主題歌を担当することについてSnow Manより動画コメントも到着している。
そして、主題歌『BANG!!』を使用した最新予告映像も公開。
「史上最強」と言われた殺し屋・坂本太郎(目黒蓮)。ある日、彼は恋に落ち、あっさり殺し屋を引退すると、結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型に! そんな彼の首に突如、10億円の懸賞金が掛けられ、世界中から刺客が集結する―。家訓である ”人を殺さないこと” を貫きながら、愛する家族と平穏な日常を守るため、坂本の命懸けの戦いが始まる。再現度の高いキャラクターたち、そして本作ならではのクールでスタイリッシュなアクション、原作から飛び出してきたかのような世界観が怒涛に映し出される本映像。
ド派手な銃撃戦や肉弾戦シーンの数々、そして最凶の敵・X(スラー)の姿も登場するなど、大きなスクリーンで観たくなるスリリングな展開を予感させてくれる。
坂本は敵を殺さずに、愛する人たちを守り切れるのか? Snow Manの主題歌『BANG!!』に乗せた、本編への期待が高まる、坂本と迫り来る刺客たちの圧巻の超絶バトルアクション満載の最新予告映像が公開された。
また、公開日の4月29日(水・祝)より IMAX(R)での同時公開も決定した。床から天井、左右の壁いっぱいに広がるスクリーンに映し出される高品質なデジタル映像と、大迫力サラウンドシステムによってまるで映画の中にいるようなリアルな臨場感を体験できる最新鋭の技術を最大限に駆使した IMAX(R)。
『SAKAMOTO DAYS』一番の見どころである、坂本と迫りくる危険な殺し屋たちの息を呑むほどの大迫力なバトルアクションをぜひ IMAX(R)でも堪能してほしい。
>>>作品ビジュアルやSnow Manをチェック!(写真2点)(C)鈴木祐斗/集英社 (C)2026 映画「SAKAMOTO DAYS」製作委員会