
オーシャンフロント・プールヴィラ 客室から眺める西表島(イメージ)
「はいむるぶし」は、沖縄本島から南西へ400kmにある八重山諸島の中心・小浜島に位置する、日本で初の星空保護区に認定された西表石垣国立公園内のリゾートホテル。

オーシャンフロント・プールヴィラ 鳥瞰(イメージ)
「オーシャンフロント・プールヴィラ」は、世界自然遺産である西表島を正面に望む高台に位置し、幅約10mの大きな窓からはダイナミックな景観を眺めることができる。1室3名定員だが、隣接する2室はコネクティングルームとして利用可能で最大6名の利用が可能。三世代での旅行やグループ利用にも対応する。
客室は120?を超える専有面積を有し、自然素材の温かみを感じるインテリアを採用した。テラスには冷却・昇温機能を備えたプライベートプールを設置している。滞在中は、専任スタッフによるインルームチェックイン・チェックアウト、客室内ミニバーの無料サービス、インルームダイニングなどのエクスクルーシブなサービスを受けることができる。

客室内装(イメージ)
希望者には、石垣空港から遊覧ヘリコプターや、石垣港からのプライベートクルーズといった特別なアクセスプランも用意する。

プライベートアクセス(イメージ・オプション)
開業を記念し、2026年7月15日〜2027年1月16日チェックアウト分までを対象とした「新客室オープン記念プラン」も販売する。同プランは2泊以上の宿泊が条件となり、ウェルカムアメニティ(シャンパンボトル)、1部屋あたり2万円分のリゾートクレジット付与、16時までのレイトチェックアウト確約といった特典が盛り込まれている。
より快適なリゾートステイができるような新施設も登場。「キッズスペース」は、0〜6歳の子どもが天候を気にせず安全に遊べる施設で、調乳スペースや授乳室なども備える。
緑豊かな小浜島の景色を望む「フィットネスジム」には、テクノジム社の最新マシンを完備。「新ビュースポット」では、朝焼けから満天の星空まで、八重山諸島の豊かな自然を堪能できる。

西表島に沈む夕陽