【写真】インパクト大…!観覧車内で彼氏の顔にお尻を密着させ「最上級のおなら」を嗅がせる依頼主 この依頼は、“あまりにも強烈な内容”と放送日前からSNS上で大きな話題を呼んでいた。依頼主は愛知県の23歳の女性で、マッチングアプリで出会い一目惚れして猛アタックし、付き合って4年目になる彼氏がいる。交際当初は「彼の前で
オナラをするのが恥ずかしく我慢をしていた」が、交際半年のある日、突然「ブリッ」と大きな音で
オナラをしてしまった。
「やってしまった。嫌われた」、そう覚悟して恐る恐る彼の顔を見てみると、なんと満面の笑みで「もう1回
オナラして!嗅ぎたい!みゆちゃんの
オナラを全身で浴びたい!」と、まさかの言葉が返ってきた。当初は初めは驚きと抵抗があった依頼主だったが、2発目が出そうだったので彼の顔に向かって
オナラをしすると、彼は「臭いね!」と大喜びした。
そこから依頼主は、彼に
オナラを嗅いでもらうことに愛を感じるようになったが、最近になり彼の様子に変化が。依頼主が「
オナラ出るよ」と伝えるも、彼は「
オナラを嗅ぐのは普通じゃない。
オナラなんて嗅ぎたくない!」と拒否するように。
オナラを嗅いだのは去年の秋が最後になり、依頼主は「もう私のことを嫌いになってしまったのか…」と不安な日々を過ごしている。
そこで、彼の愛を確かめるために、「臭い」を超えた「痛い」ぐらいの“最上級の
オナラを届けたい!”と決意。「フラれる」ことも覚悟の上、人生を左右するほどの依頼に力を貸してほしい、と決意をにじませていた。
依頼主を訪れた落語家・桂二葉にもちゅうちょなく
オナラを嗅がせる依頼主。医療顧問の指導のもと、ニンニク、プロテイン、唐揚げなどのタンパク質を大量に摂取し、挑んだ。
2人の思い出の場所だという観覧車内で、お尻を彼氏の顔に密接させ、“渾身の1発”。はじめは困惑気味だった彼氏も「懐かしいなぁ」と笑顔を見せた。
「これからもおならをたくさんたくさん嗅いで、私と幸せな家庭を築いてくれませんか?」と話す依頼主に、彼氏は「これからもずっと大好きって思いは変わらないから、結婚してください」とまさかのプロポーズ。
スタジオでこの様子を見ていた、この日の「特命局長」
竹中直人は、「私は驚いたよ!恋人におしりを向けておならを嗅がせるなんて…あんなプロポーズは見たことないよ」と興奮気味に感想を述べた。