以下の内容はhttps://news.livedoor.com/article/detail/30357187/より取得しました。
ニューストップ
>
ライフスタイルニュース
>
学生時代の黒歴史に発狂!タイムマシーンがあれば全力で自分を止めに…
高校生
歴史
黒歴史
軽減税率
片思い
嫌がらせ
年賀状
SNS
ニューストップ
>
ライフスタイルニュース
>
学生時代の黒歴史に発狂!タイムマシーンがあれば全力で自分を止めに…
高校生
歴史
黒歴史
軽減税率
片思い
嫌がらせ
年賀状
SNS
Walkerplus
年賀状に残すのは「青春」今も恐怖に突き落とす黒歴史とは
2026年1月12日 16時0分
【漫画】本編を読む
SNS
の普及などにより、年賀はがきの全国の発行枚数は13年連続で減少の道を辿り、2024年用は約14億4000万枚で、2023年用より2億枚も減少したという。年々出す枚数も届く枚数も減っている
年賀状
だが、今回紹介する漫画はその
年賀状
の思い出にまつわるもの。「本当にあったこわい話」と題して描かれた漫画だが、一体何がそんなに“怖い”のだろうか…?意外と“あるある”の身の毛もよだつ
年賀状
の思い出とは…!?
今回、作者のともを(@tomot939)さんを今も恐怖に突き落とす黒
歴史
について話を聞いてみた。
■抹消したい過去に名前をつけるならそれは「青春」
本当にあったこわい話〜
年賀状
〜1
本当にあったこわい話〜
年賀状
〜2
年賀状
の思い出について、旦那さんと談笑していたともをさんだったが…?
高校生
のころ
片思い
の相手への
年賀状
に、さすがに「好き」とストレートには書けなかったものの、どうにかして気持ちを伝えたかった作者のともをさん。悩みに悩んだ末、
年賀状
に書いたのは…。当時を振り返り「うわあああああああ!あの頃の私を葬りたい!!」と発狂するともをさんに、旦那さんはビックリ!
黒
歴史
とも言えるこの
年賀状
エピソードの恋の行方について聞いてみると「一応お返しの
年賀状
は届いたのですが、見てわかるくらいに殴り書きで急いで適当に書いたーって感じでした!もちろん、私が書いた黒
歴史
部分には一切触れずでした。そして結果はご想像のとおりです。それどころか、そのあとに私の知人と付き合い始めたのですが、私がその知人に
嫌がらせ
をすると思ったのか、私には『何かあればなんでも話して』と電話で言いながら、3日後には電話番号を変えられていました…。ちょっと今振り返っても、ひどいなと思います」と黒
歴史
の恋の結末を語ってくれた。
誰しも若かりし日を振り返れば黒
歴史
のひとつやふたつあるのが普通である。
そんな「タイムマシーンがあれば全力で自分を止めにいくのに」と思うような抹消したい過去を綴っている本作「本当にあったこわい話」。読み応えある作品となってるので、ぜひ一度読んでみてはいかがだろうか。
取材協力:ともを(@tomot939)
※記事内に価格表示がある場合、特に注記等がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって
軽減税率
の対象となり、表示価格と異なる場合があります。
X
facebook
livedoorトップ
利用規約
プライバシーポリシー
コンテンツ・広告ポリシー
livedoorお客様サポートセンター
© livedoor