
(@MAFF_JAPANより引用)
○部位別 おすすめの食べ方
大根の葉:栄養価が高いので捨てないでください。炒め物や浅漬けなどオススメです。
大根上部:生食向き。
サラダやあえものがオススメ
大根中部:焼き物・煮物向き。大根ステーキや
おでんはいかが?
大根下部:汁物・漬物向き。薄切りにして鍋物やお味噌汁へ
大根の葉側の部分は甘みがあり・水分が多いため生食に、根側になると水分が少なく辛みがあるため、汁物や漬物に。中間部は
おでんや大根ステーキなど、焼き物や煮物がおすすめとのことです。
様々な使い方ができる大根、この「部位別おすすめレシピ」を覚えておけば、レシピの
マンネリを回避してレパートリーも増えそうですね。
なお子の投稿には、「おばあちゃんの知恵袋や(。・ω・。)」「大根大好きなんだけどどの部位がおすすめの食べ方なのか毎回忘れちゃうからこれ保存しとこ!!!」と感謝のコメントや、「このオススメマップ見てから、甘い方が好きなので、首のほうばかり買うようになった」「菜っ葉で1番美味いのは大根の葉だと思っている、異論は認める」と好みの部位をアピールする声も寄せられています。
【💡要保存!!!】大根の部位別オススメの食べ方マップを作成しました。是非参考にしてみてください! pic.twitter.com/6N5UHlbNp3-
農林水産省 (@MAFF_JAPAN) December 20, 2025