
「好きな温度で、僕を待っていてくれる」 小島よしおさん愛用の温度調節ケトル「カフェ ロック コントロール」で叶える “自分好みのおいしい一杯と至福の時間”
- 「そんなの関係ねぇ」「おっぱっぴー」などのギャグでブレイクし、今や大人から子どもまで大人気の小島よしおさん。イベントやテレビで活躍し忙しい日々を過ごす中で、ふと一息つくリラックスの時間に欠かせない、大好きな飲み物が「コーヒー」だといいます。
「朝に豆を挽いて、ハンドドリップでコーヒーを淹れています。昼も自分で淹れたコーヒーを水筒で。あと、喫茶店にも行きますね。お店でコーヒーを飲んだり、焙煎した豆を買いに行ったり。一日に2、3杯は飲んでいます」- 小島さんにとって、コーヒーを淹れたり飲んだりする時間がどれほど大切なのか、また愛用している温度調節ケトル「カフェ ロック コントロール」によって、コーヒーとの時間がどう変化したのか、コーヒーを淹れながらたっぷりと語ってもらいました。

小島よしお(こじま・よしお)
1980年生まれ、沖縄県生まれ千葉県育ち。早稲田大学在学中にコントグループ「WAGE」で芸人デビュー。2007年、「そんなの関係ねえ」「おっぱっぴー」のギャグが同年の「流行語大賞」にノミネート。2020年からYouTubeチャンネル「小島よしおのおっぱっぴー小学校」で子どもの学習を支援する動画を公開するなど、教育的な活動にも力を入れ、子ども向けの配信や番組でも人気を博している。
自宅で淹れて飲むコーヒーは格別な時間
- 普段は芸人として、海パン一丁の体を張った芸で大人や子どもを笑顔にしている小島さんですが、とても真面目でクールな印象。オンとオフのバランスをどのように取っているのかは気になるところです。


「バランスは…そうですね、一人の時間を大切にしていて。本を読む時間やコーヒーを淹れて飲む時間が必要なんだと思います。芸風がワチャワチャしているので、“静と動”でいうと静の部分を体が自然と欲しているのかもしれないですね。
たぶん、ずっとこの芸風のままだと、僕も周りもどっかでパンクしちゃうような気がするので。一人の時間をもつことで、うまくコントロールできているのかなと思います」
たぶん、ずっとこの芸風のままだと、僕も周りもどっかでパンクしちゃうような気がするので。一人の時間をもつことで、うまくコントロールできているのかなと思います」
- コーヒーを淹れて飲む時間が、自分の落ち着いた部分を自然と引き出してくれる。小島さんにとってコーヒーは、“静”の自分に戻れる大切な要素なのだと伝わってきます。集中したいときやリラックスしたいときなど、小島さんにとってコーヒーは様々な役割を果たしている、まさに相棒のような存在のようです。
- いつも小島さんのそばにある大切な存在のコーヒーですが、自分が飲みたい美味しいコーヒーを淹れるまでに、試行錯誤を重ねた過去があったそう。
- コーヒーを淹れる温度については、理想の味になる温度がわからず苦労したエピソードも…

美味しいコーヒーを淹れるために、温度で苦労したことも

「コーヒーを美味しく飲む為に、豆の選び方や挽き方にもこだわってきましたが、実はコーヒーを淹れる温度が重要なポイントだということもわかって…」

「以前は100度に沸騰した状態ですぐ淹れていたこともあったんですよ。でもすぐ淹れると熱すぎて、温度が冷めるのを待っていたらぬるくなって、もう一回温め直したら、今度は熱くなりすぎちゃって…と、行ったり来たりすることが過去にあって。
100度にお湯を沸騰させて、やかんとコーヒーサーバーとを3、4往復くらいお湯を移して冷ましたことも。それから邪道かもしれないけど、100度のお湯に氷を入れて冷ましたこともありましたね笑 急いでいるときはイライラしちゃうこともありました。リラックスのために飲んでいるのに、ちょっと本末転倒でしたね」
100度にお湯を沸騰させて、やかんとコーヒーサーバーとを3、4往復くらいお湯を移して冷ましたことも。それから邪道かもしれないけど、100度のお湯に氷を入れて冷ましたこともありましたね笑 急いでいるときはイライラしちゃうこともありました。リラックスのために飲んでいるのに、ちょっと本末転倒でしたね」

好みの温度で待っていてくれるから、ドリップに集中できる
- そんな、温度についての悩みを一気に吹き飛ばしてくれたもの、それが「温度調節ケトル」だと小島さんは語ります。愛用中のケトルはティファールの「カフェ ロック コントロール」。半年間(取材時)使用されて、今ではコーヒーを淹れる際の必需品だそう。


「温度調節ケトルは初めて使っていて、画期的ですよね、すごく便利で驚きました。カフェ ロック コントロールは注ぎ口がスリムでとても淹れやすいし、見た目もシュッとしていて、カッコよくてテンションが上がります!」
- 「カフェ ロック コントロール」は8段階の温度設定と60分の保温機能付きのケトル。お好みの温度に、タッチパネルで簡単に設定できます。また、狙ったところにドリップしやすい注ぎ口の形状が特長で、注ぐお湯の量や速度を自由自在に調整も可能。
コーヒーの美味しさを引き出す温度設定とドリップしやすい注ぎ口で、自分好みのコーヒーをいつでも淹れることができる、まさにコーヒー好きにもってこいのケトルです。 - 「カフェ ロック コントロール」で温度が設定できるようになって、コーヒーを淹れることにより集中できるようになったと語る小島さん。
- さらに「自分で豆を挽いて蒸らしているときの、ドーム状にぶくぶくと膨らむ感じを見ているのが好き」と話す小島さん。好きな味を出すことに集中できることで、コーヒーを淹れている至福のときがさらに濃密な時間になったそう。美味しいコーヒーのための丁寧な作業と心の安定は、きっと味わいにも影響するんですね。
- また温度設定や保温機能は、数人分のコーヒーを淹れる際にも役立っているとのこと。

お気に入りの90度に設定!

「最近は90度で淹れて飲むことがお気に入りなんですが、このケトルだと90度で待っていてくれるので、豆を挽いたり、フィルターを用意したりなどの作業も慌てなくていい。コーヒーを淹れるときって、温度のほかにも豆の挽き具合や淹れ方とかで味が変わるので、いろいろ気になってくるんです。その中で温度が安定することによって、好きな味を出すことに集中できるようになりました。
90度で淹れたコーヒーはまろやかで、円熟味がある気がします。コーヒー豆とお湯がうまく融合されて、ハグしているみたい。僕はやっぱり90度が美味しく感じます」
90度で淹れたコーヒーはまろやかで、円熟味がある気がします。コーヒー豆とお湯がうまく融合されて、ハグしているみたい。僕はやっぱり90度が美味しく感じます」

心が満たされる至福のひととき

「それと、以前のケトルだと保温ができなかったので、温度がどんどん下がっていくことにちょっと焦りがあったんです。今は、カフェ ロック コントロールで好みの温度を設定して、しかも保温ができるんですよね」

「一人で飲むときだけじゃなく、お客様や後輩が来て3、4人分のコーヒーを用意するときも、同じ温度で保ってくれるので、すごく便利だなと思います」

温度が設定できることで、より“ゆとりのある至福の時間”に
- 自分にとって大切なコーヒーと向き合う時間がより豊かになり、気持ちのゆとりが生まれたと小島さんは語ります。心にゆとりがもてることで、それが生活の充実感につながるとも。

「心の容量がパンパンだと、自分自身や他人に対して、優しさが欠けてしまうようなことがあると思うんです。その中で、美味しいコーヒーを淹れたり飲んだりする時間によって心が充電されると、心に余裕やゆとりが生まれるんじゃないかなって思います」

- 「僕にとってコーヒーは、いつでも僕の話を聞いてくれて、癒してくれる友達のようなもの。一人で飲むことが多いんですが、その空間に寄り添ってくれる存在」だと話す小島さん。
エチオピア産の豆を挽き、好みの温度で集中してドリップし、自分好みの一杯から一日が始まる。朝に美味しいコーヒーが淹れられると、一日がどう変わりますか? - 温度調節ケトルであっという間にあなたのおいしい温度へ…。そんな温度調節ケトルをおいて、心にゆとりが生まれる毎日を始めてみては?
- ・カフェ ロック コントロール 0.8L の詳細はこちら
- ・温度調節ケトルについての詳細はこちら

「自分のほっとする時間から一日が始まり、美味しいコーヒーを飲むことでいいスタートが切れているって感じなので、カフェ ロック コントロールのおかげで、もう、ハッピーおっぱっぴーですね!」

[PR企画: ティファール × ライブドアニュース]
ヘアメイク 山田真歩
スタイリスト 松本ユウスケ
ヘアメイク 山田真歩
スタイリスト 松本ユウスケ