>>>ノンクレジットエンディング映像のカットやロイド過去編ビジュアルをチェック!(写真10点)本作は遠藤達哉原作の漫画作品。
集英社の
マンガ誌
アプリ『
少年ジャンプ+』にて2019年3月より連載がスタートし、現在では総PV数6億超え、数々の
マンガ賞にも輝き、最新コミックス 15巻までのシリーズ累計発行部数が3800万部を突破している。
2023年10月より放送を開始したTVアニメSeason2も大好評のうちに幕を閉じ、同年12月22日に全国383館で公開を迎えた『劇場版
SPY×FAMILY CODE: White』は公開3日間で、興行収入12億円を突破と好調なスタートを切り、2024年3月31日時点で興行収入62.6億円、観客動員数464万人突破と大ヒットを記録。常に盛り上がりを見せる大人気作だ。
10月11日(土)の23:00より、ロイドの幼少期を描いたエピソード、「ロイド過去編」が放送開始。それとともに第2話でエンディング映像が初放送となったことを記念し、ノンクレジットエンディング映像が公開された。
楽曲は、若者を中心に絶大な支持を集める
幾田りらによる『Actor』。冒頭のハミングでは幼少期のロイドが友人たちと無邪気に遊びまわる様子が描かれ、その後
幾田りらの歌唱が始まると、夢から覚めたロイドがフォージャー家とともに穏やかな日常を過ごすというエモーショナル&ハートフルな映像となっている。
CDシングル『Actor』は10月29日(水)発売。さらに絶賛配信中となっている。本編、ノンクレジットエンディング映像とともに、エンディング
主題歌『Actor』もあわせてお楽しみを。
さらに、「ロイド過去編」放送開始とともに、ロイド過去編ビジュアルを公開!
夕景とも戦火ともとらえられる赤い空の下に立つ<黄昏>の視線の先には、戦争によって崩れ去った瓦礫の中でうずくまる幼少期の彼の姿が。「子供(じぶん)が泣かない世界」をつくるために
スパイとなった<黄昏>の決意がうかがえる、まさにロイドの原点を描いたビジュアルとなっている。
そして次週で「ロイド過去編」はクライマックス。10月18日(土)23:15よりテレ東系列他にて放送開始となる。番組編成の関係上、普段より15分遅れて放送開始となるのでご注意を。
(C)遠藤達哉/
集英社・
SPY×FAMILY製作委員会