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いわくつきの事故物件に住み続けるライターに悲劇「こんなに映るのは…
事故物件
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いわくつきの事故物件に住み続けるライターに悲劇「こんなに映るのは…
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Walkerplus
霊が写ってるのに視えない?事故物件で暮らすルポライターの奇妙な日常
2025年10月8日 20時1分
【漫画】本編を読む
ネタ
目的で
事故物件
に住み、霊的現象を体験しようという人がいる。そのアパートは有名な
事故物件
だが、霊感がない人間が住んでしまったら?主人公の捉え方ひとつでホラーもギャグになってしまうマルオ(@f90c89d79366434)さんの「
事故物件
住んでみた(笑)」を紹介する。
■霊が写ってるのに、視えない!?
事故物件
で暮らすルポライターの奇妙な日常
いわく付きといわれる「
事故物件
」に住んでみた
編集長は「早く帰ってこい」というが、どうやら津辺には霊感が全くないらしい
津辺の周辺では
怪奇現象
だけでなく不運も連続!暴れまくる霊が可愛く見えてくるから不思議
本作「
事故物件
住んでみた(笑)」を描いたきっかけについて、作者のマルオさんは「本作の少し前にX(旧:Twitter)で投稿した漫画が『くらツイ漫画賞』のテーマ部門で受賞したのですが、そのときの内容がホラーをテーマにしたギャグ漫画で思いのほかウケが良くて」と振り返る。その反響を受けて「次に描く作品も同じノリでいこう」と考えた結果、本作のようなホラーコメディが誕生したという。
SNS
での手応えが創作の方向性に影響を与えたことを、マルオさんは教えてくれた。
本作の主人公、津辺がホラー要素を前向きに受け止める姿勢が読者の笑いを誘い、「ルポライターシリーズで連載してほしい」といった声も寄せられている。マルオさんは「津辺がさまざまな
事故物件
を渡り歩く話は考えていたんですが、結局、描くまでには至りませんでした」と語る。ただし、「革新的な
ネタ
が浮かんだら、続きを描くかもしれません」と心情を明かしてくれた。
一方で、津辺が
怪奇現象
にまったく気づかないという、まさかのパターンも、ユニークさを際立たせている。マルオさんは「津辺の身に降りかかる
怪奇現象
にご注目ください」と話しており、ホラーとコメディの絶妙なバランスを意識した演出が本作の魅力である。ぜひ一度読んでみてほしい。
取材協力:マルオ(@f90c89d79366434)
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