2016年4月〜2022年9月まで『ヤングエース』(KADOK
AWA刊)にて連載されていた作楽ロク先生の漫画が原作で、2025年7月から放送開始となるTVアニメ『ブスに花束を。』。
本作品の主人公は、自分の容姿に自信がない非モテな女子
高校生・田端花。少女漫画のような恋愛に憧れつつも、
ネガティブ思考全開な花は、いつも教室の片隅でひっそりと過ごしていた。そんな彼女の
高校生活は、早朝の教室で
スクールカースト最上位のイケメン・上野陽介に ”恥ずかしい姿” を目撃されたことで変化が! 教室での一件をきっかけに陽介やクラスメイトたちと交流することになり、花の周囲は次第に賑やかに! さらに、花と陽介に恋の予感!? ……というストーリーになっており、花と陽介を中心にギャグのちギャグ、たまに胸キュン! をお届けする新型スクール
ラブコメディだ。
9月19日(金)から順次放送開始となる第12話「名前のつかない関係」のあらすじ&先行場面カットが公開された。
<第12話「名前のつかない関係」あらすじ>
ある日の放課後、花のことを考え上の空の陽介。すると花と努が一緒に教室を出て行く場面を目撃してしまう。2人のことが気になった陽介は居ても立っても居られず尾行を開始する。同じ頃、駅前で待ち合わせたすみれと
鉄男。2人が向かった先は……。別の日、クラスメイトと共に
カラオケにやって来た花。そこで彼女はクラスの女子が陽介に告白する場面に遭遇してしまう。さらに陽介の「好きな人がいる」という言葉を聞いてしまい……。

>>>第12話の先行場面カットをすべてチェック!(写真12点)そして、10月29日(水)に発売されるBlu-ray BOX上巻のジャケット写真、店舗共通購入特典、Amazon限定特典の絵柄が公開された。
さらには上巻映像特典として、スペシャルオーディオコメンタリー・ミニアニメの収録も決定。
上巻スペシャルオーディオコメンタリーは、田端花役の
早見沙織、上野陽介役の土屋神葉、
鶯谷すみれ役の青山吉能の豪華メンバーで第1話&第3話を収録! ミニアニメ「おブスに花束を」は1話〜6話までが収録されている。
(C)作楽ロク/KADOK
AWA/ブスに花束を。製作委員会