☆『富江』手帳&文具のイメージをチェック!(写真30点)>>>「
ほぼ日手帳2026 ×伊藤潤二」の
コラボレーション手帳&文具がやってくる。
今回のアイテムは、1987年のデビューから約40年を迎える伊藤潤二による唯一無二の世界が描かれた原作イラストを使用。
富江の美しく、妖しい雰囲気をまとった手帳カバーや週間手帳weeks、日常にホラーなテイストを加える文具など、全8アイテムがラインナップされている。
手帳は「手帳カバー
富江 Smirk(オリジナルサイズ/A6)」、「手帳カバー
富江 Memory(カズンサイズ/A5)」に「週間手帳weeks」より「
富江 H
aunting Be
auty」がラインナップ。
「手帳カバー
富江 Smirk(オリジナルサイズ/A6)」は高級感のあるオーロラの合成皮革に、冷たい目で微笑む
富江をプリント。
「
富江・養女」のエピソードから抜き出したこの絵は、角度を変えると色も変わって見えて、
富江の捉えようのない美しさと妖しさが感じられます。表側の濃いピンクから裏側のミントグリーンへとカラーが切り替わるバイカラーのデザイン。
「手帳カバー
富江 Memory(カズンサイズ/A5)」はシルバーの合成皮革に、『
富江』の原作から抜き出した絵と台詞をプリント。美しく、天真爛漫な面もあり、傲慢で恐ろしい、そんな
富江の印象深いシーンを抜き出して手帳カバーにレイアウト。
シルバーの地色に黒のインクで絵を載せているものの、ただ一箇所、
富江の瞳だけは白インクで表現。
富江の澄んだ瞳がひと際目を引くデザインに仕上がっている。
「週間手帳weeks」の「
富江 H
aunting Be
auty」は「
富江・毛髪」で描かれた、幻想の
富江の姿をプリントしたデザイン。
マットブラックの表紙に、
富江の絵が入る部分にだけ、光沢のあるグロスシルク印刷でプリント。質感の異なる黒の使い分けで絵が浮き上がり、
富江の美しさと妖しさが表現されている。
日常にホラーテイストを加えられる新作『
富江』文具は、表側にキラキラなホログラム加工を施した「ほぼ日の下敷き」、日常の些細なメモもホラーテイストにする「恐怖のふせんセット」、ホラー漫画特有のうねうねとした集中線やフキダシがスタンプになった「ホラークリアスタンプ」が登場。
伊藤潤二の描く細かな線描の美しさを楽しむことができ、インパクト抜群、工夫次第で汎用性の高さを楽しめる文具がお取り揃えされている。
2025年9月1日(月)より「ほぼ日オンラインストア」や直営店「
TOBICHI」、全国の
ロフトや
Amazon、楽天などでお取り扱いスタート!
『
富江』ワールドをお手元で楽しんでね。
(C)ジェイアイ/
朝日新聞出版