☆PVカットやキャラクター&キャストをチェック!(写真21点)>>>『SAK
AMOTO DAYS』は、累計発行部数700万部突破、『週刊少年ジャンプ』(
集英社刊)で2020年から連載中、鈴木祐斗による同名大人気漫画作品。
元・伝説の殺し屋である坂本太郎が、愛する
家族との
平和な日常を守る為、仲間と共に迫りくる刺客と戦う、殺し屋ソリッドアクションストーリー。坂本たちが大暴れする日常×非日常の殺し屋ノンストップアクションだ。
第1クールは坂本たちが、謎の人物 ”✕(スラー)” が放つ強靭な殺し屋たちを圧倒的な戦闘力と団結力で次々に打ち倒して終幕。そして、待望の第2クールがいよいよ開幕する。
先日
TOHOシネマズ新宿にて坂本太郎役、杉⽥智和をはじめとするメインキャスト陣が登壇した第2クール先⾏上映会が⾏われ、
イベント内で第2クールの最新情報が公開に。
まずはメインPV第2弾が到着!
「久しぶり、坂本くん」と✕(スラー)が坂本太郎に話しかける⼀触即発のシーンに始まり、楽、勢⽻真冬、⾚尾晶、京、そして坂本の同期・⾚尾リオンと、第2クールを迎え⼀気に加速していく物語に関わるキャラクターが次々に登場。
坂本が直⾯する危機を⾝近に感じたシンは「憧れって⾔葉で逃げるのは、もうやめだ」と決意を固める。坂本たちが⼤暴れする⽇常×⾮⽇常も、新たな段階へと突⼊していく。
そして第2クールのエンディング・テーマは、ロックンロール・バンドの可能性を押し広げ続けるgo!go!
vanillasが⼿掛けた楽曲『ダンデライオン』。
闘いを終え
家路へと向かう坂本の⼼情をメロウでノスタルジーなサウンドであたたかく綴ったエンディング。go!go!
vanillasからはコメントも到着している。
さらに、追加キャスト情報も到着!
極度の潔癖で常に
マスクを着⽤している勢⽻真冬役に⼭下⼤輝、気弱で武器にも不慣れだが潜在能⼒が⾼い⾚尾晶役はM・A・Oが担当。
そして世界中に熱烈なファンがいる映画監督でありORDERの⼀員の京役には⽇野聡、坂本・南雲とJCCの同期で明朗快活な
性格の⾚尾リオン役には能登⿇美⼦が決定した。
各キャストからのコメントも到着している。
アニメ『SAK
AMOTO DAYS』第2クールは、2025年7⽉14⽇(⽉)よりテレ東系列ほかにて毎週⽉曜24時から放送開始! 新たな物語の展開をどうぞお楽しみに。
(C)鈴⽊祐⽃/
集英社・SAK
AMOTO DAYS製作委員会