番組は前回に引き続き、
TEAM NACSの母校である北海学園大学へ。そこで“Z世代”の若者のホンネを聞き出すべく、現役大学生100人を集めて意識調査企画が行われた。
その中で、どうしてもスタッフが聞いてみたい質問ということで、「18歳をすぎてウンチをもらしたことがある はい or いいえ」との問いが出され、
TEAM NACSからは「なんでこれがどうしても聞きたいのよ」「スタッフの質を問いたくなりますね」「品位…」との声が上がる。
スタッフ内では、女性スタッフとプライドのあるプロデューサー以外は、6〜7割が「おしっこ漏らしたことがある」という結果が出たそうで、おしっこがこれだけあるのであれば、ウンチも漏らしてるんじゃないかと、意外とみんな漏らしてるんじゃないかというのが出題の意図として説明された。
大泉は「おしっこって漏らす?」と疑問を口にすると、
戸次重幸も「漏らさないね」、森崎博之も「おしっこだけは漏らさないよ」と同意。その一方で、大泉は「ぶっちゃけてね、ウンチはありますよ」と話すと、森崎も「ありますよ、それは」と、さも当然といった口調で同意し、“
TEAM NACSウンチ漏らし率”の高さをうかがわせる。
大泉によると、「ウンチはやっぱり、どうしても
オナラとわからない」と、
オナラのつもりで出してみたら実弾だった、という“誤射”の場合があると話し、「
オナラか実弾かっていうのがわからないから。ピュッと行くのはあるんじゃないですか。18歳をすぎても」と力説、戸次も「前の日飲み過ぎたりするとね。ゆるくなりすぎてると『あっ…あっ、こっちか』みたいなの」と頷いた。
また、
安田顕は「30代、40代、50代、60代は高いと思います。10代後半から20代前半はまだ…まだ…まだ締まってる」とコメント。戸次は「上に行けば行くほどね、赤ちゃんに帰ってくる」と再び頷いた。