過密日程のなか、年明け3試合で1ゴール・1アシストとキレキレの久保やFWミケル・オジャルサバルらを温存したソシエダは、なかなか主導権を握れず、26分に先制を許す。
後半に入って、62分に久保とアンデル・バレネチェア、74分にオジャルサバルと主力アタッカーを次々に投入するも悪い流れを変えられず、不覚をとった。
【画像】日本代表を応援する「美女サポーター」を厳選! この失態に、ファンからは次のような声が上った。
「弱すぎるCL圏もう無理だし久保移籍してほしい」
「やっぱ弱い」
「今日の敗因はイマノル」
「1軍と2軍の差がありすぎて試合にならない。監督の采配ミスだね」
「相手が最下位だからって主力温存で挑んで負けたんか」
「ソシエダここで負けるか、、、しかも最下位に」
「なーにをやっているんだソシエダは 結局休めないんだよなぁ」
「また久保控えにして負けてる」
過密日程でベンチスタートは仕方なかったとはいえ、久保の投入はもう少し早くてもよかったか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部