「言わせてもらっていいか。ピッチ上でやったことで後悔したことはひとつもない。一切ね。
退場になって、チームを失望させたがね。
(ホーランとの件は)自分にとっては人々との闘いのなかにいた。
選手を傷つけにいったか?もちろんやった。
それについては絶対に謝らない。そして、人々が私を痛めつけにきた。
私は人生で一度たりとも選手を怪我させようとしたことはない。
(だが)選手を痛めつけようとしたか?もちろんだ。
中盤でボールに向かっていけば、誰かが怪我をする可能性は大いにある」
やや矛盾した発言にも思えるが、とにかく謝るつもりはないようだ。
海外のファンたちは「完全に意図的だった。もし、街中でこれをやったら刑務所行きになりえる」などと反応している。