↑のカタカナ語が日本でも普及しそうですね。
ああいう人は昔からいて、女装フェチとか呼ばれてましたよね(フェチはフェティシズム由来)。
いまも昔ながらの流儀で、自分の生活は守りつつ女装を楽しんでいる人たちはいて、そういう人は悪目立ちしないように気を配って女装ライフエンジョイしてるわけですよ。
そういう方々と、LGBTQ+という政治活動をしている人とは似て非なるものとして見ないといけないのでは。(LGBTQ+はバックにグローバル資本がついた政治活動)
たとえば、Xにエロい自撮りをポストしている女装子が目立つので叩かれたりしてますが、女装子に限らず同様のポストをしている男女はいますので、そういうのをするのが好きな人がいるということ、女装子だけ特に叩くというのはおかしいです。
LGBTQ+が先行した英米で起きている医療スキャンダルを日本にもきちんと伝えてもらいたい。とくに「ジェンダー肯定医療」、あれはぜったい日本ではやってはいけません。