鋼の唯物主義 https://t.co/yxes3YBy9u pic.twitter.com/3gNyx22dp7
— Moja Mojappa (@MojaMojappa) 2025年11月13日
先行した英米では既に2023年には、WPATHやジェンダー肯定医療のいかがわしさが指摘されていたのですね。それまでに不適切な医療による被害者が何人も出てしまったということです。しかも政治が医療を掌握している、そのせいで異論を唱えるとパージされていた、と。笙野頼子のいう「ひょうすべの国」になっていた!
日本ではこの事件がまったく報じられておらず、大勢は知らないままです。そのため誰も気がつないうちに、こっそりとLGBTQ+が忍び込んでくる、もしくは無害な邸を装って既に活動をはじめているおそれがあります。トランス団体はカルトの一種と見ていい。
用心するに越したことはありません。
「LGBTQ+」と見たら避けて通るくらいしないと、小市民は身を守れない。
トランスカルトの”聖典”を書いたことになってしまっているバトラーについては、次のようなポストがあって、あ!っと膝を打ちました。
ジェンダーイデオロギーはカルトムーブメントだ、で全て言い表せているので追記の必要性はあまりないんだが、細かく言うとルービン、カリフィア、フェイなんだよな。バトラーてのは、オウムに対する中沢新一みたいな感じ。解像度。
— 磐樹炙弦 Bangi V. Abdul (@TokyoRitualJp) 2025年10月29日
オウムでは中沢新一「虹の階梯」が「聖典」として利用され、その周囲に「空中浮遊」「修行するぞ」の発話回数、強度に基づく位階制が構築された。
— 磐樹炙弦 Bangi V. Abdul (@TokyoRitualJp) 2023年3月30日
空中浮遊=トランス女性は女性です
修行するぞ=トランスヘイターめ!
バトラー中沢にカルト化の責はないが同構造を我々は火元責任で指摘するべき https://t.co/GlXUlQGz8J
(そういえばオウム真理教も信者には性別を超えろとかいってたっけなあ。麻原は女好き隠す気はまったくなかったのでそういう印象が後景に退いてしまってますが)
ジュディス・バトラー「ジェンダー・トラブル」の読解例:
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『ジュネ伝』で、ジュネが日本に来た時、フランスの抑圧から解放されてとてものびのびした気分になれたとか書いてあったのを思い出してしまう。どうもあちらのポモは本場ものの近代とセットにして考えるべきなんだろうなというのがあって。だから多くの日本人には???物件になるんでしょうかね……
それと、68年性革命の呪縛というか一部の人には強迫観念みたいにとりついてるんだな、というのもあって。フーコーはジュネといっしょにアラブで援交ボーイ(橋本治流に言うと瓜売小僧)と遊んでたという話があって、インテリたちはかばいますけれどもフランス人のインテリはよく未成年が云々と聞かれると「アジア/中東ではありましたが(フランスではしたことがありません)」という言い訳を今でもしてる人を見かけるので、ま、そんなもんなんだということも頭に置いて見ていかないといけないのだろう、というのはある。
アラブや南アジアは現在ヨーロッパに入り込んで国内問題と化している、そんなことも考えさせられたり。
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