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2023年6月14日 米国下院公聴会 グロスマン博士の冒頭陳述、質疑応答の一部

先行した英米では既に2023年には、WPATHやジェンダー肯定医療のいかがわしさが指摘されていたのですね。それまでに不適切な医療による被害者が何人も出てしまったということです。しかも政治が医療を掌握している、そのせいで異論を唱えるとパージされていた、と。笙野頼子のいう「ひょうすべの国」になっていた!

 日本ではこの事件がまったく報じられておらず、大勢は知らないままです。そのため誰も気がつないうちに、こっそりとLGBTQ+が忍び込んでくる、もしくは無害な邸を装って既に活動をはじめているおそれがあります。トランス団体はカルトの一種と見ていい。

 用心するに越したことはありません。

 「LGBTQ+」と見たら避けて通るくらいしないと、小市民は身を守れない。

 

トランスカルトの”聖典”を書いたことになってしまっているバトラーについては、次のようなポストがあって、あ!っと膝を打ちました。

(そういえばオウム真理教も信者には性別を超えろとかいってたっけなあ。麻原は女好き隠す気はまったくなかったのでそういう印象が後景に退いてしまってますが)

 

ジュディス・バトラージェンダー・トラブル」の読解例:

note.com

 

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『ジュネ伝』で、ジュネが日本に来た時、フランスの抑圧から解放されてとてものびのびした気分になれたとか書いてあったのを思い出してしまう。どうもあちらのポモは本場ものの近代とセットにして考えるべきなんだろうなというのがあって。だから多くの日本人には???物件になるんでしょうかね……

 それと、68年性革命の呪縛というか一部の人には強迫観念みたいにとりついてるんだな、というのもあって。フーコーはジュネといっしょにアラブで援交ボーイ(橋本治流に言うと瓜売小僧)と遊んでたという話があって、インテリたちはかばいますけれどもフランス人のインテリはよく未成年が云々と聞かれると「アジア/中東ではありましたが(フランスではしたことがありません)」という言い訳を今でもしてる人を見かけるので、ま、そんなもんなんだということも頭に置いて見ていかないといけないのだろう、というのはある。

 アラブや南アジアは現在ヨーロッパに入り込んで国内問題と化している、そんなことも考えさせられたり。

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