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「明日はわが身」テレビ業界衝撃/フジ問題、キー局や地方局

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「明日はわが身」テレビ業界衝撃/フジ問題、キー局や地方局
2025/01/29 17:38

 元タレント中居正広さんと女性とのトラブルに端を発し、トップ2人が引責辞任したフジテレビを巡る問題は、他のキー局や地方局にも大きな衝撃を与えている。異例の10時間超えとなった27日の記者会見や止まらないCM差し替えの動きなど、その影響は多岐にわたる。

 「明日はわが身だと思って、震えながら見ました」。あるキー局の管理職は、27日夕に始まった会見を会社で見始めたが終わらず、帰宅中はスマートフォンで、帰宅後は自宅のパソコンで配信動画を最後まで見た。

 映像撮影などを禁じた最初の会見が批判を浴びた後のやり直し会見だけに、「対応を誤るとここまでたたかれるのかと怖くなりました」と話す。

 今回のフジの対応について「放置、のんびり初動、閉鎖的な会見と、悪手の連発でスポンサーが離れた」と話すのは別のキー局社員。「やり直し会見も見たが、あれでは株主総会は乗り切れない。感情的な質問が多い記者会見に比べ、株主は理詰めで攻めてくる。他山の石にしたい」と話した。

メモとして。

 

フジテレビは定例会見での説明が不興を買い、スポンサーがCMを差し控える事態になったため、急遽無制限フルオープンで幹部の記者会見を行い、10時間24分も記者の質問に答えたそうです。部分的にしか見てないのですが、すべてに開かれた会見だったので、実話ナックルズが来て質問していたのは記憶に残りました。

 ところで、週刊文春は来ていたのでしょうか? 

 ネットでの反応を見ると、週刊誌の記事の読み方が分からない人が多数派になってるんだなあという印象があって、さびしいです。

 そういう自分も、小林信彦の連載コラムが終了してからは、週刊誌とは疎遠になってますけれどもね。

 




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