以下の内容はhttps://nessko.hatenadiary.jp/entry/20181012/p1より取得しました。


『世界』にジャン・リュック・ゴダール

四方田犬彦『映像世界の冒険者たち』連載第7回は「強制収容所は描きうるか? - ジャン・リュック・ゴダール(前編)」です。少年時代からユダヤ人に関心を持ち続け、映画の中でも登場人物の台詞を通してユダヤ人について触れてきたゴダール。彼はアウシュビッツをテーマにした「シンドラーのリスト」や「ショア―」をどう評価したのか、また、自身がアウシュビッツを映像化するとするならどうするのか、そもそも、映画はユダヤ人問題をほんとうに描くことができるのか?
今回は前編ですので、来月掲載されるであろう後編と合わせて読んでみてください。前編、やっぱりゴダールがいてよかった、と私は思ったよ。




以上の内容はhttps://nessko.hatenadiary.jp/entry/20181012/p1より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14