電気料金の冬季負担 - 貯め代のシンプルライフと暮らしのヒント
北海道は外国人の村ができるほど、移民が急増。
水源や土地が買われて、住民が危機感を抱いています。
金利を上げ、金融引き締めをし、1円の価値が上がるようにする(円高にする)。そうすれば、外資の買収をある程度抑えられるのではないかと思います。
そうすると、銀行からお金を借りて、事業をする人は減るだろう。
その結果、市中に出回るお金の量は減る。
結果として、1円の価値が上げると思います。
(スーパーの棚にあるお米の量は変わらないけれど、出回っているお金の量は減るので。)
円高になると思います。
円高になれば(円が強くなれば)、外国資本が日本の土地や建物を買うのをある程度抑えられるのではないかと思います。
例
150億円の土地建物を買うのに、1ドル150円なら、1億ドルで買えるが、1ドル100円なら、1億5000万ドル出さないと買えない。
日本の土地建物を外国資本の買収から守ろうとするのであれば、1ドル100円になるような(円高になるような)政策を採らないといけないというわけですね。
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問題は、高市さんが逆をするのではないか、ということです。
金利を下げ、金融緩和をするのではないか、ということです。
市中にお金が出回るような政策を採るのではないか、ということです。
円が安くなるように導くのではないか、ということです。
高市さんには、本当の意味で、日本の国を守ってもらいたいと思います。