以下の内容はhttps://neruzoh.hatenablog.com/entry/2025/10/14/060000より取得しました。


高市さんを生物学的に考察してみた

人類の歴史から見た個人の幸せとは - 「がんに効く生活」とか

農耕が始まるまでは、ヒトは、小グループで狩猟採取、移動をしていた。

ヒトの遺伝子は小さなコミュニティにカスタマイズされている。

 

私たちの遺伝子は変わるのに、最低2万年、数万年かかる。

(農業が始まって、たかだか1万年。私たちの体は、まだ農耕に適応できていない。そう考えるべきだろう。)

 

「女性が子育て奴隷になることを拒否して、自分の幸福を追求し始めた」 - A0153’s diary

⑧農耕革命は、次のような変化をもたらす。

〇相手と親密な関係を保てるダンバー数(150名前後)を超える故、集団維持のため、指導者が出現

(引用はここまで)

 

相手と親密な関係を保てる数は、150人位。

 

+++

 

他の方のブログを読んでいると、「現下の物価高対策を早急にして欲しい」という声が聞かれる。

 

高市さんは、私たちのことが念頭にあるのか。

 

私はないと思う。

 

理由

相手と親密な関係を保てる数は、150人位

→頭に上る人は、自分の周りにいる人。

自分の秘書、同じ派閥の人(旧安倍派の人)、国政選挙の時に自分を支援してくれた人(応援でなく、敢えて支援とした)。

これで数十人行くのではないか、と思う。

これに別の派閥の人(麻生さんとか)、別の党の人(公明党の人、国民民主党の人)のことを考えたら、150人を超えてしまう、と思う。

 

ヒトの遺伝子は小さなコミュニティにカスタマイズされている。

→自分の秘書、同じ派閥の人(旧安倍派の人)、国政選挙の時に自分を支援してくれた人。これが高市さんにとってのコミュニティではないかと思う。

 

私も高市さんも遺伝子は狩猟採取時代のままだと思う。




以上の内容はhttps://neruzoh.hatenablog.com/entry/2025/10/14/060000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14