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もう一度、人生をやり直せるのであれば

重度の間質性肺炎 - 「がんに効く生活」とか

emaさん

モルヒネをつかえないのですか?水に溺れるような苦しさかもと想像するとむごいですね。

2001年に、1人だけ、主治医として診たことがあります。

モルヒネは使わなかったです。

亡くなる前のモルヒネと余命、モルヒネを使う時 | 早期緩和ケア大津秀一クリニック・早期からの緩和ケア外来

モルヒネは鎮静薬ではなく、鎮痛薬であり、万能薬でもありません。

(引用はここまで)

私もよく分かっていなかったので、勉強になりました。

 

まっこさん

間質性肺炎と診断されたら治ることはなく、徐々に進行を遅らせるだけ。最後は酸素があっても効かない。呼吸困難でた時は酸素をしていても苦しさは変わらなかったですね (想い出しました)^^;

ご主人さんのケースですね。

やはりそうなのですね。

 

チャーコさん

義父が間質性肺炎でした。病院のICUで酸素を10日ほど続けていましたが、それもとても苦しそう、その末に亡くなりました。

2001年に、間質性肺炎の患者さん(68歳、男性)をICUで、18日間(だったかな)、診ました。打つ手がなかったです。

 

recocaさん

医療費高騰がすごいらしいですね。とくに抗ガン剤。次々新薬で月何百万円とか。でもコスパはどうなんでしょう。わずかの延命で苦しい思いをするのは高額新薬でも同じではと疑ってしまいます。

流石、recocaさん。

ご存じなのですね。

でもコスパはどうなんでしょう。

非常に悪いと思います。

お金はすごく掛かるけど、効果はそれ程でもない、と思います。

コストパフォーマンスという点で見ると、農薬を避ける、もしくは、ケトン食(魚、オリーブ油、アボカド)の方が遥かに上を行くか、と思います。

 

進行癌の場合

進行を遅らせる=自由な時間がその分増える。

これは幾らか意味があるかと思います。

末期癌の場合

自由な時間が少し増えても、本人が辛いだけなら、意味はないのではないか、という話ですね。

モルヒネを十分使って痛みを取ることは、意味のあることだと思います。

 

税だけを財源とすべきか、ということが、現在、問題となっていますが、医療費(高額な新薬とか)は、その使い道として妥当か。

言いにくいのですが、一部、削れるところがあるのではないか、と思います。

 

朝、起きられない - 「がんに効く生活」とか

貯め代さん

思春期の娘さんにも効果があるのですね。お菓子やスイーツ、清涼飲料水・アイスクリームをやめるだけでも違いが出そうですね

これだけの効果が高校生で出た。

これに意味があると思います。

症例報告という形で論文にしたら、間違いなくacceptされると思います(通ると思います)。

お菓子やスイーツ、清涼飲料水・アイスクリームをやめるだけでも違いが出そうですね

私もそう思います。

もう一度、人生をやり直せるのであれば、子供の頃から、糖質制限をしたいですね。

 

まっぴよさん

こちらこそ、ありがとうございます。本人も「最近、調子がいい」と喜んでいます。

それが一番大事ですね。

どんな方法であれ、本人が幸せになることが一番と考えています。




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