コロナワクチンについて、あれこれ② - 「がんに効く生活」とか
国会に議席を有する政党の中は、れいわ新選組が一番良いと考えていますが、コロナワクチンの問題に対しては、追及が甘い印象を持っています。
だるころさん
確かに…れいわはコロナに対してはあまり追わない気がしますね。原発や災害対策はすごい熱弁してる姿を見かけます。豊中で山本太郎の演説を生で聞いた事があります。言っている事がわかりやすいです。
個人の寄付だけでは政党を運営できないのではないかと思います。
れいわ新選組は、大企業からはお金をもらっていないと思います。
じゃあ、どこからもらっているのか。
病院からもらっているのではないかと思います。
あくまで私の推測です。
消費税を廃止し、原発を止めてくれれば、私はそれで良いのですが。
あと、南海トラフ地震と、それに伴って起きる富士山の噴火に対して、対策を講じてくれれば言うことないです。
ミーマさん
私が受けたワクチンは死のロットではなかったようですが、この先何が起きるかわかりませんよね。世の中にこんなに悪魔がいたなんて思いませんでした💦お金をもらって何でもできちゃう人にもガッカリですね(-_-💢)
新型コロナワクチンによる脳出血の可能性 – ドクターシミズのひとりごと
ワクチン接種後17か月を経過していても、ワクチン由来のスパイクタンパク質が認められていたのです。
(引用はここまで)
私達の体が、スパイクタンパク質をいつまで作り続けるのか。
これは分からないです。
一方、接種後1年位、死亡が多く見られるようです。
ミーマさんが2021年の5月と6月に接種を受けていたとします。
4年経っていますね。
あくまでイメージですが、
接種会場で倒れる→アナフラキシーショック
接種後数日で亡くなる→心臓の筋肉が溶けていた(横紋筋融解症)
京都大学の福島雅典名誉教授「心臓が溶けていた」 厚労省は「評価不能」【大石が深掘り解説】
接種後数日で亡くなる→脳内出血
ワクチン接種から4日目「ものすごく頭が痛い」 診断は脳内出血 その後死亡 医師の報告書には「評価不能」の文字が 妻を亡くした男性は「地獄ですね」【大石が聞く】
yuuraboさんからコメントを頂きました。 - 「がんに効く生活」とか
今枝宗一郎さん(衆議院議員)の奥さんが、大動脈解離で44歳で亡くなっています。
接種後どれ位経って大動脈解離が起きるのか。
これが謎ですね。
血管が裂けたり(大動脈解離)、破れたり(脳出血)する。
最初に示したリンク先(論文)によると、最後にワクチンを接種してから、17か月経っても脳血管の内膜に、ワクチン由来のmRNA(スパイクタンパクの設計図)があるとのことです。
血管が破れたり裂けたりするのを何とか防ぎたいところですね。
説明は省きますが、糖質制限が有効だと思います。
2022年に3回目のワクチン接種による集団接種を行った後、すべてのがんと一部の特定の種類のがん(卵巣がん、白血病、前立腺がん、口唇がん、口腔がん、咽頭がん、膵臓がん、乳がんなど)で有意な超過死亡が観察されました。
乳腺にある癌細胞(乳癌のこと)のエストロゲン受容体に、エストロゲン(女性ホルモンの1つ)がくっつくと、乳腺にある癌細胞(乳癌)は増殖します。
卵巣にある癌細胞(卵巣癌のこと)のエストロゲン受容体に、エストロゲン(女性ホルモンの1つ)がくっつくと、卵巣にある癌細胞(卵巣癌)は増殖します。
お魚を主体とした糖質制限食が良いのではないか、と思います。
コロナワクチン接種後に、心筋炎が起こることがあります。
男性の場合、50人もしくは100人に1人位の割合で起きるみたいです。
女性の場合、2500人もしくは10000人に1人位の割合で起きるのではないかと思います。
何が言いたいのかと言うと、女性で心筋炎はまれだ、ということです。
(100人に1人と聞いたのは憶えているのですが、男女合わせて、100人に1人なのか、男性だけで100人に1人なのか思い出せない。)
ワクチン接種後、数日もしくは数週で糖尿病を発症しています。
全員女性です。
ミーマさんの場合、4年近く経っているので大丈夫ではないか、と思います。
空腹時の血糖値が110mg/dl以上になった場合は、糖質制限をして下さい。
recocaさん
ワクチンで糖尿病というのはあまり聞きませんが、いかなるメカニズムでしょうか。
mRNAを接種する。
mRNAが血液に入る。
mRNAが各臓器に運ばれる。
膵臓に運ばれたとします。
膵臓の細胞がmRNAを取り込みます。
mRNAは設計図のようなものですから、mRNAから蛋白質(コロナワクチンではスパイクタンパク)ができます。
スパイクタンパクが膵臓の細胞の表面に並ぶ。
スパイクタンパクが表面に並んだ細胞は異物であると認識され、攻撃を受けます。
膵臓のβ細胞が壊されると、インスリンが分泌されなくなります。
ごはん(でんぷん)を食べる→でんぷんがブドウ糖に分解される→ブドウ糖が小腸で吸収される→血液中にあるブドウ糖が細胞内に取り込まれる
インスリンが働くと、血液中にあるブドウ糖が細胞内に取り込まれます。
このように、インスリンには、血糖値を下げる働きがあります。
インスリンが分泌されなくなる→血液中にあるブドウ糖を細胞内に取り込むことができなくなる→血糖値が高いままになる(血糖値が下がらない)→糖尿病になる
こういうメカニズムです。
返事が遅くなりすみません。
2年半越しの返事となりました。