結婚について岩下志麻さん「夫は同志で戦友」婦人公論 - 貯め代のシンプルライフと暮らしのヒント
結婚は女性にとって人生の賭けであり、夫は本音を語れる同志であり、暮らしは修行の場でしょうか。
(引用はここまで)
直腸癌、大腸ポリポーシス(大腸にポリープが90~100個あった)、両肺転移が見つかり、婚約者が私の元を去って行きました。
「(私が)1,2年しか生きられないのなら、別れて別の人を」という訳ですね。
「結婚はbusinessだ」と当時思いましたが、女性にとっては人生の賭けですね。
これ以上、修行をする気はありませんが、本音を語れる同志を、私も見つけないといけませんね。
紅麹が腎臓に害を及ぼしたのではなくて、コロナワクチンが腎臓に害を及ぼしたのではないか、と思います。
貯め代さん
紅麹の会社は災難でした。
くろいぬさん
紅麹のことがあった少し前、同じ会社のチクナインを飲んで、鼻詰まりが改善して感動したことがあります。
小林製薬は、まともなものを作っていたので、狙われた可能性がありますね。
uribouさん
父は腎機能が落ちていますが、96歳なので経過観察が続いています。情報に敏感になりながら無理のないやり方を探っています。
知っているけれど、選択せず。
多くの場合、これが上策でしょうね。
昨晩は体温37,4℃でした 体がふわふわするし喉が痛すぎる。。。
夫がオーバーに恐れます「コロナかも!病院へ!」と。
コロナだったとしても自分で治すもん!
自力で治すのが賢明だと思います。
数百種位、ウイルスはいるらしいので、新型コロナウイルスであっても、インフルエンザウイルスであっても、何でも良いと思います。
どのウイルスに感染したかが重要ではなくて、感染した本人に抵抗力があれば、何でも良いと思います。