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自殺念慮

2日(日)の夜にゴミを出しに行きました。
その後、買い物に行こうと思い、坂道を下り始めました。
息切れが酷かったので、途中で帰って来ました。
4日(月)の午前3時40分に(寝る前に)、処方されていた利尿薬を飲みました。

久しぶりに飲みました。

 

トルバブタン、アゾセミド - 「がんに効く生活」とか

2023年に利尿薬を飲んだとき、うつ状態になっています。

 

今日は、お昼頃に目が覚めました。

証券会社から書類が届いていたので、目を通し、封筒に入れ、ポストに投函して来ました。

買い物に行こうと思ったのですが、しんどいので、途中で引き返して来ました。

コメントに返事を書こうと思ったのですが、2,3行しか書けません。

喉が渇いていたので、水を飲んで横になることにしました。

 

目が覚めると、外は暗くなり掛かっていました。

「2014年に右肺を70%切除してもらったけれど、手術を希望しなければどうなっていたかな」

「ふらふらの状態で11年生きて来たけれど、これで良かったのかな」

色々と考えました。

 

「そう言えば、台所に包丁があるな」と思いました。

まずいですね。

薬がだいぶ抜けて来たせいか、少しまともになって来ました。

 

息切れがする→肺に水が溜まっているのではないか

利尿薬を飲む→おしっこが沢山出る。肺に溜まっている水もおしっことして出る

 

これを期待して、薬を飲みました。

 

利尿薬を飲む→おしっこが沢山出る→体をめぐる血液の量が減る→脳に血が行かなくなる→うつ状態

こうなったのではないか、と思います。

 

「包丁があるな」なんて考えたのは今回が初めてだったので、自分でも驚きました。

 

+++

 

2023年に15日間、2024年に8日間、高槻病院に入院していました。

入院中は、昨日飲んだ薬と同じ薬を飲んでいました。

でも、「死にたい」とは一度も思ったことはありませんでした。

 

人が周りにいる。

これは大事なことですね。

 

私達のご先祖様は、集団で活動をしていたのではないか、と思います。

 

+++

 

5日午前4時

ほぼもとに戻りました。

日記として、この記事を残すことにしました。




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