一週間の移ろい&地震について - recoca1940のブログ
地震・平安時代との類似性⇒2030年代南海トラフ地震高確率 - recoca1940のブログ
記事を2つ読んだ。
私が質問をし、recocaさんが答えて下さっている。
ここには、そのまとめを記す。
一週間の移ろい&地震について - recoca1940のブログ
その打ち止めとしてM9南海トラフ巨大地震が2030年代にやってくるのである。外れてほしいが、これは地球が現状の活動をしている以上100%正しい予測である。
(中略)
来るべき南海トラフ地震の発生時期2030年代、遅くとも2040年代には絶対起こるという予測は例外的に詳しい予測精度である。およその精度は古文書解読で得られる。それに加え、ここでは省略するが地球科学的研究で2030~40年頃に発生という結果が得られている。
(引用はここまで)
地震・平安時代との類似性⇒2030年代南海トラフ地震高確率 - recoca1940のブログ
地震規模はM9超、津波は最大30m以上、和歌山沖の震源に近い場所には地震後2分で巨大津波が到着します。大阪道頓堀川周辺にも3mの津波が来たと記録に残っています。
(引用はここまで)
注
マグニチュード9の地震は、マグニチュード7の地震の1000倍のエネルギーを持つ。
マグニチュードが1上がる毎に、エネルギーが約32倍になる(32×32=1024)。
わたしのまとめ
伊方原発(愛媛県の佐多岬半島にある)は、瀬戸内海に面しているが、8:2で
アウトだと思う。
福島第一原発みたく爆発すると思う。
川内原発(鹿児島県にある。東シナ海に面している)。ここは基本的には大丈夫とのこと(recocaさんに教わった)。
大飯原発(福井県の若狭湾に面している)。ここには津波は回り込まないと私は判断する。
伊方原発が爆発すれば、瀬戸内海で獲れたお魚は食べられなくなる。
私は大阪府三島郡島本町というところに住んでいるが、外出は最小限にするつもりだ。
私は現在52歳で、妻も子供もいない。
ここに残ることにした(住んでいるところは公団の団地で鉄筋コンクリート造)。
富士山噴火が連動する可能性がある。
首都直下型地震が起きる可能性もある。
首都圏に住まわれている方はどうするか考えてみても良いかも知れません。
recocaさんへ
間違いがあれば、コメントを下さい。