まっぴよさん
最近、自閉症の子供が多いように思います。
(昔は、隠していたからでしょうか・・・)
高齢化出産などが原因だと思っていましたが、アセトアミノフェンの副作用も関係していたかもしれないのですね。
カロナール(アセトアミノフェン)だって様々なリスクはある – ドクターシミズのひとりごと
もちろん妊娠中のアセトアミノフェンも危険です。生まれてくる子の自閉症や注意欠陥/多動性障害(ADHD)のリスクを上げると言われています。またLGBTが多くなったのもアセトアミノフェンによるものかもしれません。
少なくとも14の研究では、妊娠中のアセトアミノフェンへの曝露は胎児の神経発達に対して安全ではないことが示されています。
アセトアミノフェンは胎盤や血液脳関門を通過し、脳に作用します。指示通りに治療用量で使用した場合、アセトアミノフェンは乳児や子供にとって安全で忍容性が高いと200 件以上の様々な論文で主張されていますが、実際には神経発達に対する安全性を実証する研究がないにもかかわらず、この薬は安全であると広く考えられてしまっています。
(引用はここまで)
妊婦さんがアセトアミノフェン(カロナール)を飲む。→胎児に移行。→胎児の神経発達(脳の発達)に影響を及ぼす。→自閉症
だと思います。
乳児や小児がアセトアミノフェンを摂取する(アンヒバ坐薬を入れる)。→乳児や小児の脳に移行。→乳児や小児の神経発達(脳の発達)に影響を及ぼす。→自閉症
このシナリオもあると思います。
私も、高熱だからと言って安易に鎮痛剤を飲まないようにします。
やめた方が良いと思います。
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アセトアミノフェンを妊婦さんが飲む。→LGBTが増える。→結婚をして子供を儲ける人が減る。→人口削減。
これを目的にグローバリストが「アセトアミノフェンは安全である」と主張。
う~ん、考え過ぎか。