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かかりつけ医について

まっぴよさん

別の病院(かかりつけ医レベル)では、検査するだけで聴診器さえも当てないところがあるそうです。

とある総合病院の循環器内科に通院しています。
右肺を70%切除した後、右心室に負荷がかかるようになり、右心不全となっているので。
主治医は私に聴診器を当てません。
というか聴診器を持っていません(携帯していません)。
でも、それで良いと思います。

聴診したところで、その結果が治療方針を変えることはないでしょうから。

(検査技師さんがしてくれる超音波検査の方が、医師による聴診より遥かに精度が高い。)
私のように軽症で事の分かった人はさっさと済ませるのが良いと思います。
検査結果を説明してくれたら、それで良いです。
一人暮らしなので、息切れがひどくなれば、救急車を呼んで受診をします。
その時に診てくれたら(入院させてくれたら)、それで良いです。
向こうも私が医者であると分かっているので、診察は短いです。
でも、今の主治医(循環器の主治医)はとても良い先生です。
名医だと思います。
有難いと思っています。

私もかかりつけ医がいません。

私もいません。
一生なしで行きたいと思っています。

なにもなければそれで問題ないのですが、病気になると困ります。

なるべく医者に掛からないで済むようにする。
そのためには、どうしたら良いか。
これが一番大事なテーマですね。
外国の情勢についても書きたいのですが、これは他の人でも書けると思うので、このブログで取り扱うべきは、「なるべく医者に掛からないで済むようにする。そのためにはどうしたら良いか」ですね。

 

「なるべく医者に掛からないで済むようにする。そのためにはどうしたら良いか」

一言で言うと、糖質制限ですね。タンパク質と脂質をしっかり摂り、糖質の摂取量を減らす、ですね。

あと、がん細胞の塊が体の中にあると考える人は、農薬を避けて下さい。それが第一です。

牛、豚、鶏、魚 - 「がんに効く生活」とか

 

+++

 

一医師としては、認知症を予防するために糖質制限を勧めます。

私が農水省の官僚だったとしたら、お米の自給率を100%に保つことを提唱します(そんなことを言うと、グローバリストに暗殺されるかも知れませんが)。

 

「一医師としての意見と、日本国全体を考えた時に言う意見は違うのか」と言われると、返事に窮してしまいますが、正直に言うと、そうです。




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