くろいぬさん
プラセボを使って、接種者の被害率を下げる操作ができますね。
素晴らしい発想だと思いました。
目が覚める思いです。
全員に実薬を接種する。→みんなバタバタと斃(たお)れる。→「これ、おかしいんじゃない?」ということになる。
ファイザーやモデルナはこの事態を避けたかったと思います。
①被害率を下げる。
②プラセボと比較することで、実薬の本当の効果(毒性?)を知ることができる。
一石二鳥というわけですね。
プラセボ分も正規の料金を製薬会社に払っているかも知れないし
正規の料金を支払っていると思います。
臨床試験ではなく予防接種であるわけですから、すべて実薬である。
こういう前提のもとで日本国政府はファイザーとモデルナにお金を支払ったと思います(実際は臨床試験のようなものでしたが)。
1バイアル(1瓶)10000円とします。
1億人に接種する予定だったとします。
半分がプラセボだったとすると、5000万人分ですね。
当初2回接種の予定だったとします。
すると、
10000円×5000万人×2回=1兆円
ですね。
生理食塩水しか入っていないバイアル(瓶)に1兆円をつぎ込んだというわけですね。
ファイザーとモデルナは笑いが止まらないと思います。
アキロッソさん
このような結果を見るとワクチンを打たなくてもよかったのでは?と思ってしまいます。
コロナウイルス感染症は東アジアの風土病です(私も最近知りました)。
日本人はコロナウイルスに免疫をもともと持っていました(中国人や朝鮮人も持っています)。
コロナワクチンを接種する必要性はまったくなかったと思います。
その上、毒薬だったわけですから、接種するべきではなかった、と思います。
コロナウイルスは風邪のウイルスであると微生物学の本に書いてありました。
「風邪のウイルスに感染するのを予防するためにワクチンを接種する必要はない」
そう考えていました。
あと、「コロナワクチンを子供に接種することは、sin(罪)である」とバグディ博士が言っていたので(2020年の時点で言っていた)、「ああ、これは毒なんだな」と思っていました。
ここからはおまけ。
【生配信】12/28 15時〜mRNAワクチン・レプリコンを斬る-日本医療の問題点とあるべき方向について-東北有志医師の会2024年末スペシャル
18:42~藤川賢治先生(医療統計の専門家)
モデルナのワクチンのmRNAの量はもともと100μgだった。それが3回目の接種から50μgになった。「ああ、これは多過ぎたな。量を半分にしよう」と思って減らしたのではないか(ちなみにファイザーのワクチンのmRNAの量は30μgです)。
私のコメント
もの凄くいい加減ですね。
驚きました。
23:19~荒川央先生(免疫学者)
「mRNAワクチンは安全ですか」とmRNA研究者やワクチン研究者に決して訊いてはならない。危ないことを教えてくれるわけがない。自分の飯の種だから、自分の出世の種だから。「大丈夫、大丈夫」と言うに決まっている。その分野で直接利益を受ける立場の人に訊いてはいけない。
25:10~荒川先生
私はmRNAワクチンの危険性を伝えるブログを書いている。その中でシェディングとDNA汚染(mRNAワクチンにDNAが混じっているということ)で一番攻撃を受けた。何故かと言うと、この2つはmRNAワクチン全体に共通する、致命的な欠陥だから。だから、これを周知されると困ったのだと思う。コロナワクチンだけの問題ではない(今後、インフルエンザワクチンもmRNAワクチンになる見込み)。
1:17:30~荒川央先生
コスタイベ(レプリコンワクチン)は16回分を1セットで売っている。接種者を16人集めないと損になる(破棄しないといけなくなる)。それだから売れないのではないか。「私たちは売りたくない!」という本が出ている。これはネタでやっているのか。
→村上康文先生(免疫学者)
MeijiSeikaファルマの社員がわざと売れないようにそうした(16回分を1セットにして売るようにした)。社員の消極的な反抗ではないか。
私のコメント
MeijiSeikaファルマの中にも心ある人はいるみたいですね。