ご署名、よろしくお願い致します。
まっこさんからコメントを頂いた。
私自身は高血圧気味であったのに、ワクチンを打ってから、低血圧になり、高かったり低かったり、アンバランスです。今は軽い薬をだしてもらっていますけど、まともには飲んでない(^_^;)
これは難問です。
「ああ、そういうものだ」と大雑把に理解して下さりますと幸いです。
「コロナワクチンが危険な理由」荒川央著p120
コロナウイルスはスパイクタンパクによって細胞膜上のACE2受容体と結合し、細胞内に侵入し増殖します。ACE2はコロナウイルスの受容体ですが、同時に酵素でもあります。ACE2はアンギオテンシンⅡ(血管収縮ペプチド)をアンギオテンシン1-7(血管拡張ペプチド)に変換することにより、血管を広げて血圧を下げます。
(引用はここまで)
コロナワクチンを接種すると、細胞内でスパイクタンパクが作られる。それが細胞の外へ出て血流に乗る。血管の内皮細胞にあるACE2受容体にスパイクタンパクが結合する。上記の機序で血圧が下がる。
これでも難しいですよね。
ワクチンを接種すると、スパイクタンパクができる。スパイクタンパクは血管の内皮細胞にくっつく。そうすると、血管が広がり、血圧が下がる。
こんなところでいかがでしょうか。
高かったり低かったり、アンバランスです。
スパイクタンパクの作用が一定でないのでしょう。
血管の内皮細胞によくくっつくと、血管が広がり、低血圧になる。
あまりくっつかないと、血管があまり広がらず、もとの血圧に戻る。
そんな感じではないか、と思います。
高めは構わないと思います。
低くなり過ぎないことが肝要かと思います。
私見ですが、血圧を下げる薬は飲まなくて良いのではないか、と思います。