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魚をよく食べる国、あまり食べない国

くろいぬさんからブックマークコメントを頂きました。

きのうチラッとYouTubeで、白人に戦争が多いのは肉食だから、というのを見かけました。しょうがない面もあるとのことで、その先は観ませんでしたが、大陸の人は魚が手に入りにくいのかなと思いました。

 

「油の正しい選び方・摂り方」(奥山治美、國枝英子、市川祐子著)p41

米国のヒベルンらは、魚油摂取量が多い国ほど、うつ病が少ないことをみつけました。

(引用はここまで)

前掲書p41に載っている図を以下にまとめる。

魚の摂取量が多い順。日本>韓国>台湾>プエルトリコ>フランス>カナダ>米国>ニュージーランド>西ドイツ

うつ病の年間罹患率、少ない順。日本>台湾>韓国>米国=プエルトリコ>フランス>西ドイツ>カナダ>ニュージーランド

 

大陸の人は魚が手に入りにくい。→その通りだと思います。

あと、アングロサクソンは(ニュージーランドの人は)、魚をあまり食べないのかな、と思いました。

 

韓国の人の方が、台湾の人より、魚を多く食べているのに、うつ病になる人が多いのは、北の方にあるから(太陽の光にあまり当たらないから)ではないか、と思います。

 

東アジアの人達や東南アジアの人達と仲良くするのが良いのではないか、と私は考えています。

魚油は攻撃性を抑える - 「がんに効く生活」とか (hatenablog.com)




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