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レプリコンワクチン まとめ 

レプリコンワクチン。自己増殖型mRNAワクチンとも言う(英語を直訳するとそう)。

 

①スパイクタンパクの設計図(接種したmRNA)が細胞の中で増殖する。いつ増殖が止まるのか(→分からない)。どうやって増殖を止めるのか(→スパイクタンパクを作っている細胞を免疫細胞が見つけて壊すのだろう)。増殖が止まらなければ、どうなるのか(→死ぬ)。

→この1点でアウトだろう。なお、スパイクタンパクは猛毒である事が確認されている。

 

②例えば、いけごんさんは、これまで7回接種されている。今回、mRNAワクチン(従来型であれレプリコンであれ)を接種しても、今流行っている分(JN.1系統の変異株)に対する抗体(ウイルスをやっつける物)は出来ないだろう。武漢型(最初に流行っていた株)に対する抗体しか出来ないだろう。

→接種しても意味が無い。

 

③レプリコンワクチンはアメリカで開発された。ベトナムで治験が行われた。そして、日本で承認された。日本が世界で初めて承認した。

→おかしくないか。

 

④世界で初めて、日本で実用化される(10月1日~)。長期的な安全性は担保されているのか(されていないだろう。だって、世界で初めて、日本で実用化されたのだから)。

 

悪い事は言わない。

コロナワクチンを接種しないで下さい。

レプリコン(Meiji Seika ファルマ)であれ、従来型(ファイザー、モデルナ、第一三共)であれ、接種しないで下さい。

 

2024年10月3日午後5時追記。

日本におけるレプリコンワクチンの世界初の承認|荒川央 (あらかわ ひろし) (note.com)

ARCT-154は既にベトナムで大規模な臨床試験 (第I相-第III相臨床試験で合計21,000人) が行われました。そして日本でも390名 + 390名の規模で第III相臨床試験が行われました。

(引用はここまで)

 

ARCT-154とは、コスタイベ筋注用(Meiji Seika ファルマが製造販売する)の事。レプリコンワクチンの事。

 

ベトナムだけでなく、日本でも、人数は少ないですが、臨床試験は行われています。

 

③について、上記の様に訂正致します。




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