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「お焼き」を作る

先日子どもの希望で「お焼き」を作りました。

お焼きは言うまでもなく長野県の郷土料理で、長野県へよく行く私たちには馴染みがあるのですが作ったことはありません。

レシピを見て作って冷凍して子どもに送ったら好評でした。

まだ記憶の新しい内にと、今日のランチにまた作りました。

中力粉(薄力粉と強力粉半々混ぜて)に熱湯、塩、油を少し入れてよく混ぜてから手でこねるのですが、温かく柔らかい生地をこねるのは気持ちいいです。

少し寝かせてから手で伸ばしてあんを包みます。

とても伸びやすい生地で扱いやすいのでここは楽しいところで、出来上がったものは油を塗ったフライパンに並べていきます。

 

焼き目がつくまで両面を焼いたら蒸気の上がったセイロへ。

 

蒸し上がりました。

 

セイロのままテーブルへ。

有り合わせの具を入れたので4種類6個できたのですが、外からは見分けがつきません。

 

野沢菜漬物は刻んでごま油で炒め、醤油、酒、みりん、砂糖で味つけして煮詰めました。

 

ピリ辛味付けの高菜と豚肉炒め。

 

ピリ辛ザーサイの醤油漬け。

 

昨晩の残りのかぼちゃサラダ。

 

中身は有り合わせですが蒸したてはおいしいです。

もっと生地は伸びるので、次回はもっと具をたくさん入れて作ってみようと思います。




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