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クリスマスイブに

朝起きたらホワイトクリスマス!

8年ぶりだそうです。

 

友人からサプライズのクリスマスプレゼント!

 

ポーリッシュポタリーのかわいいツリーをいただきました。

 

ツリーのトップを飾ります。

 

コストコでクリスマス柄のタオルが半額以下になっていました。

 

洗って使うには時間がないので来年使うわ、って言っていたらくまさんがオーナメント風に包んでくれました。

今年受け取ったクリスマスカードも飾って賑やかなツリーになりました。

 

友人からキラキラ野菜が届きました!

開けた瞬間、感動です。

 

大きな白菜と大根、カブ、にんじん、里いも、じゃがいも、さつまいも、小松菜、ライム、ミカン。

いつもながら見事な野菜たちです。

寒くなって野菜も身がしまって甘くなっているだろうとのことです。

楽しみです!

 

クリスマスイブの夕食。

丸鶏は2人だけには多すぎると思いましたが、小さめのが何と半額になっていたので急きょローストチキンに決定しました。

塩、胡椒、ニンニク、ハーブをもみ込んで室温で1-2時間おきます。

 

オリーブオイルを塗ってオーブンでカリッと焼きました。

皮が香ばしくておいしいです。

 

スモークサーモン/自家製低温調理のロースハム/人参のラペ/紫キャベツのマリネ/ラディッシュのピクルス/熟成チーズコンテの冷菜盛り合わせ。

 

タコのカルパッチョ

 

“ヤンソンさんの誘惑”風キッシュ。

“ヤンソンさんの誘惑”はスェーデンのクリスマスの定番ごちそうメニューで、今回はキッシュ仕立てにしました。

スェーデンの菜食主義の宗教家であるヤンソン氏があまりにも美味しそうで誘惑に負けて食べてしまったというエピソードからの名前のようです。

まず薄力粉、バター、卵でキッシュのパート生地を焼きます。

 

パート生地の中にじゃがいもの薄切り、玉ねぎ、ベーコン、じゃがいも、アンチョビと重ねて、アパレイユを流し込んでオーブンで焼きます。

焼き上がりました。

 

じゃがいもと玉ねぎの甘みとアンチョビの塩気がよく合います。

 

スパークリングワインと共に楽しむ今年のクリスマスディナーです。

 

デザートは焼いてから10日ほど経って少し熟成したシュトーレンです。

 

シュトーレンを送った友人から、美味しかったという感想がきています。

喜んでもらえるのが何よりの喜びです。




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