この間の水曜日にアップした
ハセガワ1/72ヘルキャットの画像は
実は完成品ではなかった事が判明しました💦
あたしの製作工程は
仮組、接着、合わせ目けし
そして塗装、デカール貼り
最後につや消しor半光沢を塗って
完成となるのですがヘルキャットは
なぜかつや消しを抜いてなく
更にその事を八点鐘さんから
コメントで指摘されるまで
気が付かなかったと言う実に
お粗末な事をやらかしちゃいました💦
なので今日はちゃんとつや消しを塗布して
ヘルキャットの姿と大きさの比較を
ゼロ戦32型、飛燕1型と並べて
その大きさの違いを画像にしてみました( •̀ ω •́ )✧
並べるとこれが同スケールかと疑う程に
大きさの違いが見て取れます
これがアメリカの技術力とそれを作りだす
工業力の違いなのでしょう
それに見るにつけ例えて
日本帝国が総力を挙げ「震電」や
国産初のジェット機
ドイツのOEMである「橘花」や「秋水」を
作ったとしてもアメリカには
勝てなかったと思います💦
最後にご指摘をして下さった
八点鐘さんありがとうございます<(_ _)>
今後も何かあったら指摘して下さいませ

①Mrカラーの水性つや消しを吹いてみました^^

②ゼロ戦32型とヘルキャットまるでゼロ戦が子供のように見えますw

③飛燕とトムキャット例えるなら飛燕は細マッチョ
ヘルキャットはムキムキマッチョと言ったところでしょうかw