今日はタミヤ1/72「飛燕」の続きをしました

まずコクピットを組み立て続いて塗装
そして乾いたら後汚し塗装最後にデカール貼りと
続くのですがさすが
コクピット周りの細かい事こまかこと
操縦桿やレバーなんて
まるで針と同じ径しかなと来てる
しかも(;^_^A塗装する箇所も多いうえに細かくて
レバーの類なんて一つ一つ別の色で
シート側から銀、黒、黄、青、赤と塗分け
塗り終わったらマジで
目が逝っちゃいそうになりました💦


デカールもMrマークセッターと
相性が良くないのか塗布するとデカールが
破れます∑( 口 ||{場合もあるが正かな)
そんな苦労の甲斐もあって完成した

そして本体へと移るわけですが
モールドの情報量が多くディテールも細かい
それは良いのですが彫りが浅い・・・

まあ合わせ目けしの際に浅くなるのは
当然なのであたしも前もって
ケガキ針等を使いモールドを彫り直すのですが
細かいうえに浅いので彫り直しと言えども
緊張感は半端なかったです(;´Д`A ```
なぜガイドテープを使わないのか?との
ご指摘は甘んじて受けます<(_ _)>

画像では薄っすら線が見えるけど
指の感触では合わせ目は消えているので
たぶん塗装後は合わせ目は見えなくなると
思います
もし見えたらそれは味だと思ってもらえれば
うれしいです( •̀ ω •́ )✧
このあと翼を組み塗装の流れになるのですが
それは次回のお楽しみに(=^・^=)