今日には完成すると思っていたドイツ空軍が誇る戦闘機1/114「フォッケ・ウルフ190A-8」

「完成まであと一息」(;^_^A💦
だがしかし次々と猫姫を襲う試練に立ち向かった結果
残念ながら次の回へと持ち越しとあいなった(;´Д`A ```
これはあたしが不器用だと言うこともあるだろうが
購入してから月日を重ねた結果(経年劣化)だと言う事も分かって欲しい・・・(;^_^A
さて猫姫を襲った試練とは一口に言って上でも書いた
経年劣化によるパーツの破損に他ならない💦
組み立てる際少しでもパーツに当たるとプロペラは曲がり機銃は捥げ、尾部の車輪すらいとも簡単に取れてしまう
その度に接着剤で固定するのだがその際使っている
通常のピンセットでは取れたパーツを紛失してしまう恐れもあるので怖くて使えない
なので爪楊枝に両面テープを巻きそれにパーツを付けて接着するのだがそれでも機銃に一つを紛失してしまった(ノへ ̄、)
これは完全に積んだと思い作業を一旦やめて
夜にお父さんんに相談したらランナーを火であぶり
機銃の大きさに伸ばして瞬着で取り着ければ良いと
教えてくれたのでその通りにやったら
なんとか(少し角度が変だけど)無事機体に
取り着ける事が出来た(;^_^A

「エンジンカウル横のグレーのほっそいパーツが伸ばしランナーで作った機銃です」未塗装
色々トラブルはあったけど
これで年内中にアップする事が出来ると
ほっと胸をなでおろした猫姫であった
因みに猫姫が持っている先細タイプのピンセットでは
ミリ単位のパーツは掴めませんでした💦
まあ元々デカール用に買ったから極小のパーツを掴むのはダメで当たり前なんだけど(;^_^A

「デカ―ル以外使えない先細ピンセット」(;^_^A