こんにちは。よろしくお願いいたします📚
今回ご紹介する本はこちら!
超一流は、なぜ、デスクがキレイなのか? 千田琢哉著
普通の会社員の私。読んでまず疑問。超一流とはなんなのか?
私が人生で出会った人だと一体誰なのか?
どういうことが超一流なのか。
それさえわからない私は、きっと超一流ではないのだろう。
本にコンビニどうのって書いてありましたが、超一流の人ってコンビニ行かなくね?と疑問を感じつつ、サラッと読破!
三流でも出来ることはある!
試しに職場の上司の机を観察してみる・・・。超だらしない😿
私より片付けられていない。
年間目標に「整理整頓」と立てているのに・・・。
机にはメーカーのカタログや書類が横積みになり、あきらかに今使わないモノも出ています。
社外の人や第三者に「上司です」と紹介したくない机の状態。
全く参考にならない。
私は数年前に同じような類の本を読み、仕事の机の上や抽斗の中は定期的に整理整頓し、なるべくモノを置かないように心掛けております。
机の状態では私の方がキレイだと言えます。
しかしそれが超一流かといえば疑問ですが。
自宅もざっと見回します。
私のよく作業している部屋を少し片づけてみました。
いるモノ、いらないモノに分けていらないモノは思い切って処分。
目に入るものが少なくなってくると、空間が広くなったように感じます。
今までよりも過ごしやすく快適になります。
これを部屋、抽斗、タンス、など整理整頓していけばいらないモノはあっという間になくなり部屋もスッキリします。
一年以上触れていないモノや服は、きっとこの先も使うことはないのでしょう。
断捨離が癖になりそうです。
超一流は、なぜ、デスクがキレイなのか? お薦めの本📚です~
